【インタビュー】自身最大規模のツアー、そして最新ミニアルバム『君と僕の唄』の制作過程で得た新たな発見の数々――。学芸大青春の5人が語り尽くす!

二次元と三次元を行き来する、ダンス&ボーカルグループ・学芸大青春(ガクゲイダイジュネス)。持ち前のアッパーなダンサブルなサウンドに加えて、ソロやデュオ曲など音楽的表現が格段に広がった前作2ndアルバム『PUMP YOU UP!!』からわずか半年後、早くも新作ミニアルバム『君と僕の唄』がリリースされた。前作同様にソロ曲やメンバーが積極的にソングライティングに関わった楽曲も含む全8曲は、ジュネスらしさを保ちつつ、ボーカル表現などで新たな進化を見せた仕上がりになっている。今回は大盛況のうちに終わった全国ツアー直後のメンバーを迎え、本作をフックにそれぞれジュネスとしての進化についてたっぷりと話を聞いた。

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