【連載】テクノロイド 徹底解剖! ~MUSIC LABO~ 第4回目:田中宏幸(プロデューサー)「その日、世界で初めてアンドロイドが泣いた」というキャッチコピーからスタートした制作の裏側に迫る

上松範康×RUCCA×Elements Gardenが贈る、新世代メディアミックスプロジェクト「テクノロイド」。上松といえば、大人気コンテンツ『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズや『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズ、最近では『ヴィジュアルプリズン』の生みの親でもある気鋭のクリエイター。そしてKAT-TUNや嵐、King&Princeの楽曲をはじめ、下野 紘や蒼井翔太らの曲の作詞でも知られるRUCCA、さらに上松率いるElements Gardenとでタッグを組んで生み出した新たなコンテンツは、切なくも美しい、アンドロイドたちの物語を描くものに。

今年1月にAPPゲームがリリースされ、ゲーム画面からタイトルが示すようにテクノミュージックが流れ出す。近未来サウンドともいえる楽曲にアンドロイドたちの歌が重なり、心惹かれるユーザー続出中の『テクノロイド』はアニメ化も発表されている。そんな「テクノロイド」を、リスアニ!は徹底解剖!第4回目は、本作のプロデューサーである田中宏幸(株式会社サイバーエージェント ゼネラルプロデューサー)へ、制作の裏側や今後の展開について話を聞いた。

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