■“アニパチ-Anime Carnival-”に出演された感想
Digital Double初のレーベルイベントでもありましたが、アットホームで楽しく、それでいてLIVEは熱く、楽しく過ごさせていただきました!オンラインでたくさんの方に届けられたこともうれしかったですし、有観客開催で目の前にお客さんがいてくれてのライブだったので、より熱をダイレクトにぶつけられる感覚もあって。改めてライブの楽しさを感じました。
■セットリストについて
私のファンの方はもちろんですが、初めましての方にもちゃんと想いが届くステージでありたいな、と思い選曲しました。ライブステージのトリを務めさせていただきましたが、イベントのラスト曲はBeliefだったからこそアゲて燃えて終えられるなと思ったので、どちらかというとちゃんとひとりひとりに届くポジティブなステージでありたいという意識はありました。
――鈴木このみさんとのコラボについて
燃えましたねー!あと、本当に初だったかな?と思うくらいお互いに遠慮がなくぶつかり会えた気がします。実はテンションが上がりすぎて、このみちゃんのソロパートを一瞬私が歌ってしまったんです。そのまま誤魔化すためにユニゾンで押し切ったのですが。そうしたらそのまま、逆の振り分けのパートもこのみちゃんが重ねてきてくれたのです。
ぬをー!このユニゾンめちゃテンション上がるううとアイコンタクトをしつつ、私はラストサビもこれでいきたーいという念を送ったんですが、それが通じたのか3番は思いっきり二人で歌いまくり!!!元はと言えば私が間違えてしまったんですが、、、ハプニングがあったからこその熱量マシマシでお届けできてめちゃくちゃ嬉しかったです!!
■“アニパチ-Anime Carnival-”に出演された感想
私は去年にDigital Doubleに事務所移籍をして、そこから1年半お世話になっているんですが、そんな事務所の初イベントなので気合いが入りました。ライブステージだけでなくクロストークもあったりと、アットホームな空間の中で私自身も楽しませて頂きました!まさか一曲目がアレになるとは思ってなかったです!(笑)
■セットリストについて
音源は聴いた事があるけど、ライブは初めての方が多いのかも?と思ったので、王道の鈴木このみは勿論、こんな楽曲も歌うんだね〜!とより深く知ってもらえるようなセトリを組んでいきました。ワンマンライブで使っているお決まりのSEから始まって、いつもの自分のスタイルに近い形でお届け出来たんじゃないかなぁと思います。
――May’nさんとのコラボについて
「アニソンシンガーになりたい!」と思ったきっかけがMay’nさんの歌声だったので、10年言い続けた夢が一つ叶って幸せな気持ちでいっぱいです。実際に声を合わせてみると、どんどんヒートアップしていって歌の殴り合いコラボになりました(笑)本当は歌い分けが決まっていたんですが、本番では二人してそれを無視して、目で合図して歌っていく位、歌の世界に夢中になっていました。
――7人で披露した有観客での初パフォーマンスの感想
とてもとても楽しかったです!個人的にもかなり久しぶりの有観客ライブで、何よりチームプラオレとしてはじめてのパフォーマンス披露、初めてステージに立つメンバーもいる中さまざまな緊張感に襲われながらも、心を一つにライブができたのではないかと思っています。(青山吉能)
あの日の会場は、声は出せなかったけれど、わたしたちのことをあんまりよく知らないよって方もたくさんいらっしゃったと思うけれど、みなさんあったかく迎えてくださって、一緒にたくさん盛り上がってくださったんです。あれがもし、無観客だったら…初めてのステージで、不安も緊張もいっぱいで、そんな中でお客さんのお顔や反応が見られない。きっとそんな状況でも精一杯のパフォーマンスをしたと思うけれど、あんなに楽しくて自然と笑顔になれたのは、やっぱり会場にいてくださったみなさまのおかげです。パフォーマンスが始まる前はとっても緊張していたけれど、始まったらそんなの吹き飛んでしまうくらい楽しくって、わたしたちらしいステージに出来たんじゃないかなと思います。当初はよっぴーが欠席の予定だったけれど、一緒に出られることになって、チームプラオレ!初めてのステージが7人全員揃った状態で迎えられて、本当に嬉しかったです。心強い6人の存在を感じながらステージに立てましたし、この7人でもっと色々な景色が見たいなと思いました。(汐入あすか)
まずは7人揃って初パフォーマンスを披露出来た事が嬉しかったです!初めてステージに立つ子も多かったので、ここでしか見れないレアなライブになったと思います!お客さんも沢山盛り上がっていただけてとても楽しいステージでした!(相良茉優)
私自身大きなステージで沢山の観客の皆さんの前でパフォーマンスする事が初めての経験で緊張も有りましたが、チームプラオレ!のみんなが一緒に居てくれると本当に安心するし元気な気持ちになれたのでこの7人でパフォーマンスできた事がとても嬉しいです!(増田里紅)
ステージ上からお客さんの顔がしっかり見えるというのは本当なんだな、と実感しました。正面、左右、そして2階3階のお客さん全てに思いをぶつけたいし、いろんなことが制限されるこのご時世で、少しでも楽しい気持ちになって欲しいと思いながらパフォーマンスしました。初めてパフォーマンスを披露する私たちを温かく迎え入れてくださり本当に感謝しています。これからもチームプラオレに期待していてくださったら嬉しいです。(北守さいか)
人生初の人前でのパフォーマンスに不安と緊張を抱えて前日まで過ごしていたのですが、頼りになる先輩達や一緒に頑張ろうと応援し合える仲間の存在に支えられ、「チームプラオレがこのメンバーで良かったな」と改めて強く思いました。現地や配信で一緒に盛り上がってくださったお客様の熱量もとても有難くて、幸せいっぱいです。これからもっともっと頑張るための力を皆様から沢山頂きました。本当に本当にありがとうございます。(本郷里実)
やっとここまで来れたんだ、という思いでした。もちろん、まだアニメ放送前で、むしろここがスタートなのですが、私にとって初めてのアニメレギュラー作品がこのプラオレで、強い思い入れがあり、この半年間、柳田薫子としてみなさんと直接お会いできる日を心待ちにしてきました。今は情勢的にYouTubeでもアフレコでもなかなか7人揃うことが難しく、そんな中で全員で無事ステージに立てたこと、そしてみんなで少しずつ積み重ねてきたプラオレの一部を、ようやく皆さんに直接お披露目できたことが嬉しかったです。終わった後のお客さんやメンバー達の笑顔を見て、「プラオレを通じてたくさん楽しいって思ってもらいたい、そしてこの笑顔をもっともっと増やしたい!」と改めて気が引き締まりました!(森山由梨佳)
――『May’nさんと鈴木このみさんのパフォーマンスについて
圧巻でした。音楽ってこうでなきゃ、というものを全身で感じました。繊細に大胆にステージを楽しんでいらっしゃるお二人を見て、自然と笑顔になっていましたね。これからファミリーとなるおふたりが、どんな楽曲でプラオレという作品を彩られるのかとても楽しみです!(青山吉能)
袖から見るおふたりは、とってもパワフルでかっこよくて、でも笑顔はキュートで、なによりとっても楽しそうで。この空間を楽しむぞという空気感と圧倒的なパフォーマンスで、会場を歌声で包み込んでいく…そんな姿を見て、わたしたちもいつかはこんな風にステージに立ちたい、と思いました。そんなおふたりが、プラオレ!チームに加わってくださったこと、とっても心強いです。どちらの楽曲もまだ聴いていないので、早く聴きたくてうずうずドキドキしています。たくさんパワーをいただいたので、これからのアフレコもゲーム収録も頑張ります!(汐入あすか)
生歌の力強さを感じて興奮しました。魂を鷲掴みにしに来ているようなパワーで、とってもかっこよかったです!!こんな傍で見させていただけて本当に嬉しいです。一つ一つの動きも決まっているわけでは無いはずなのにかっこよくて、パフォーマンスの凄さを感じました。(相良茉優)
May’nさんと鈴木このみさんのパフォーマンスは袖から少ししか拝見できなかったのですが、本当にかっこよかったです!!袖で私はとても緊張していたのですが、お二人の歌声、かっこいいパフォーマンスを見ていたら緊張が解けてとても励まされました!!(増田里紅)
お二人は自分が見ていたアニメの主題歌を歌っている雲の上の人達です。二人のパフォーマンスを見て、最初は言葉が出なかったし、体が痺れたような感覚でした。客席から見る姿とはまた違った迫力があって、改めてお二人は私にとって目指すべき理想のパフォーマーだと思いました!一緒にチームプラオレとしてアニメを盛り上げてくださると考えたら、怖いものなし!って思っちゃいますね。(北守さいか)
己の語彙力が乏しすぎて「かっこいい…」の一言しか出てこないのが悔やまれます。空気を一瞬で変えてしまうそのオーラにただただ圧倒されました…かっこいい…。特に最後の1曲をお2人で歌っているお姿に、チームプラオレ7人みんなで大興奮してました。May’nさんと鈴木このみさんの、今回の曲についてのお話もとても胸に来るものがあって、圧巻の歌声だけでなくお2人の存在もとても心強く感じました。例え試合がどんな状況でもお2人の歌声を聞くだけで絶対に勝てそうです。何事も希望へと変えてしまうパワーを間近で感じて、言葉で表すのが難しいくらい本当に贅沢すぎる舞台袖でした…。(本郷里実)
肌がピリピリ震えるくらいのエネルギッシュな歌声に、ドキドキが止まりませんでした。気持ちよく跳んでいるお客さんが羨ましかったです!袖から拝見してましたので見えていたのはほぼ後ろ姿だったのですが、お二人の背中がとても大きく見えました!「楽しい」がステージだけじゃなくて観客席にも溢れてて、こんなすごいお二人がプラオレに参加してくれるんだと、とても心強く感じました。(森山由梨佳)
――チームプラオレ!として、有観客でのライブやイベントでやってみたいこと・チャレンジしてみたいこと
今回披露させていただいた『ハレ、のちドリーミンぐっ!◯』は、チアダンス的な動きも多く、皆さんと共に踊れる部分もたくさんあり、手拍子なども至るところにあるので皆さんと一緒に楽しいライブを作れたらいいなあと思っております。個人的には空を飛びたいです。(青山吉能)
やっぱり、チームプラオレ!単独イベントはしてみたいです。歌って踊って、トークもして…サイン会やお渡し会なんかも、やってみたいですね。あとはやっぱり、アイスホッケー体験会もやりたいです!わたしたちもYouTubeのロケでインラインホッケーをして、初心者の小学生の子たちがやるようなミニゲームをしたり、試合をしたりしたのですが、それがとっても楽しくて。アイスホッケーって、機会がないと触れるきっかけが少ないスポーツなのかな?と思うので、わたしたちをきっかけに興味を持ってくれるひとがふえたらとっても嬉しいし、その興味を是非実行していただきたいです!(汐入あすか)
いつか皆さんの前でアイスホッケーをやりたいですね!それか皆さんと一緒にやるのも楽しそうです!氷の上でのライブとかも楽しそうだな〜!せっかくならプラオレならではの何かイベントやライブが出来たら良いなと思います!(相良茉優)
日光霧降アイスアリーナでライブをしてみたいです!!今は観客の皆さんが声を出してのライブが出来ないので、情勢がよくなったらコールアンドレスポンス有りのライブをしたいです。(増田里紅)
ステージ上で朗読がやりたいですね。真面目に台本を読んだり、アドリブ満載だったり、いろんな魅力があって楽しそうです。あとは、外のアスレチックで2チームに分かれて競争したいな、なんて密かに考えています。騒がしくて爆笑間違いなしだと思います。(北守さいか)
我々引率の聖地巡礼バスツアーやトークイベントをやってみたいです。YouTube動画の撮影日や今回の控え室でもずっとわちゃわちゃしている我々チームプラオレと、皆様も参加型の交流イベントをやってみたいですね。あとは、動画でも挑戦してるいるインラインホッケー等を実際にお客様に見守られながらのガチンコ勝負に挑戦してみたいです。(本郷里実)
とにかくプラオレを通じてアイスホッケーに興味を持ってもらえたら嬉しいな、と思うので、アイスアリーナでイベントをして、その場でシュートを打ったり受けてみたいです。まず頑張って滑れるようにならないとですが!(笑)。あとはやっぱりメンバー達やキャラクターのこともたくさん知って欲しいので、質問コーナーとか。個人的にはグッズをたくさん作りたいです!(森山由梨佳)
●放送情報
TVアニメ『プラオレ!~PRIDE OF ORANGE~』
2021年10月より放送開始
TVアニメ『プラオレ!~PRIDE OF ORANGE~』公式サイト
https://puraore.com/
TVアニメ『プラオレ!~PRIDE OF ORANGE~』公式Twitter
https://twitter.com/puraore
May’n Twitter
https://twitter.com/mayn_tw
鈴木このみ Twitter
https://twitter.com/Suzuki_Konomin
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