TVアニメ「戦翼のシグルドリーヴァ」2020年7月放送開始決定!さらに本作の新情報も続々公開!

長月達平(代表作:『Re:ゼロから始める異世界生活』)がシリーズ構成・脚本を手掛け、 藤真拓哉(代表作:『魔法少女リリカルなのはViVid』)がキャラクター原案を担当、 鈴木貴昭(代表作:『ガールズ&パンツァー』)が世界観設定・設定考証を務めるオリジナルアニメーション「戦翼のシグルドリーヴァ」が、TVアニメとして2020年7月より放送されることが決定した。

このたび、ティザービジュアル第二弾や本作のイントロダクション、登場キャラクター・戦闘機など作品の全貌が続々と公開となった。

さらに、本作のノベライズ化が決定!TVアニメの放送に先駆けて「戦翼のシグルドリーヴァ Rusalka(上)」が5月1日に発売されます。今後も続報をお見逃しなく。


●作品情報
TVアニメ『戦翼のシグルドリーヴァ』
2020年7月より放送決定

<イントロダクション>
――突如、 地球上に現れ、あらゆる生命の脅威となった『ピラー』。
打つ手もなく追い込まれていく人類に手を差し伸べたのは、自らを『オーディン』と名乗る神の存在だった。オーディンはピラーに対抗する術として、戦乙女『ワルキューレ』と、彼女たちの翼となる英霊機を人類に授け、反撃を宣言した。
それから数年――人類とピラーとの戦いが続く空、戦翼を纏った戦乙女たちが、そんな戦乙女たちを支える男たちが、世界を救うために命懸けの空を翔けている。ここ日本も例外ではない。霊峰富士にそびえし巨大なピラーと対峙する、3人の戦乙女。いずれも腕は確かだが、揃いも揃って問題児ばかり。そこに、欧州から訳アリのエースパイロットがやって来ることになり……。

「さあ、反撃の時だ、人類。来るべき決戦の日――ラグナロクの時は近い」

シリーズ構成・脚本に『Re:ゼロから始める異世界生活』の長月達平、キャラクター原案に『魔法少女リリカルなのはViVid』の藤真拓哉、世界観設定・設定考証に『ガールズ&パンツァー』の鈴木貴昭と、強力スタッフ陣で贈る新たなる空のミリタリー、開幕。

【スタッフ】
シリーズ構成・脚本:長月達平
キャラクター原案:藤真拓哉
世界観設定・設定考証:鈴木貴昭

(C)戦翼倶楽部/909整備補給隊

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