MBS平成アニメの総決算!「MBSアニメヒストリアー平成ー」開催!豪華サプライズの連続&18作品20声優11アーティストが集結!

2019.03.18

MBSで放送された人気アニメの夢の競演「MBSアニメフェス」。

これまで大阪城ホールで開催され、チケットは即ソールドアウト。会場には10,000人のファンが集まり、同時にライブビューイングが全国の映画館で実施され、日本全国各地から多くのアニメファンがその熱狂ぶりを目撃した。

そのMBSアニフェスのチームが贈る、平成を締めくくるイベント、それが「MBSアニメヒストリアー平成ー」。会場には15000人、全国の映画館で実施されたライブビューイングでは10000人のアニメファンが集まった。

17時、開演直前、「開演前マナー告知映像」が流れはじめた。これは「MBSアニメフェス」でも恒例の演出の1つ。
平成23年(2011年)に放送された『青の祓魔師』からメフィスト・フェレス(CV:神谷浩史)が、「MBSアニメヒストリアー平成ー」の楽しみ方を伝授。ペンライトを降魔剣に見立てると、『コードギアス 反逆のルルーシュ』『機動戦士ガンダム00」 を引き合いに出してコール&レスポンスの練習をするなど、アニメオタクを自称するメフィストならではの告知に観客は大盛り上がり。開演前からファンのボルテージは上がり、夢の競演がスタートする準備は整った。

そしていよいよ、イベントスタートを告げるカウントダウンが始まった。10秒前を切り、会場のテンションは徐々に高まり、いよいよ1秒前。そして、ゼロの瞬間。「MBSアニメヒストリア平成!」そのアナウンスを発したのは、平成18年(2006年)に放送された『コードギアス 反逆のルルーシュ』でゼロ(ルルーシュ・ランペルージ)役を演じた福山 潤だった。

そして「私はゼロ。私のギアスを受け取れ!一夜限りの夢の競演を、その記憶に永遠に刻み込め!」と続け、会場内にいる15000人のアニメファンからは「イエス!ユアマジェスティ!!」という作中のセリフで大きくレスポンスが起こり、その直後、ステージ上にはオープニングを担当したFLOWがサプライズで登場した。

『コードギアス 反逆のルルーシュ』のOPテーマ「COLORS」の演奏がスタートすると、観客からは大きな歓声が上がり、名シーンとともに作品の世界を音と映像で楽しんだ。歌い終わりとともに、福山 潤(ルルーシュ・ランペルージ役)、そして櫻井孝宏(枢木スザク役)がサプライズ出演し、生アフレコがスタート。

親友でありライバルである2人の緊迫感のある名シーンの再演を、観客はただ息を飲んで見守り、会場は感動の渦に巻き込まれた。

続いて次の作品を決めるルーレットが回り、モニターには平成27年(2015年)に放送された『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』のビジュアルが現れた。早速のサプライズ作品に、会場からは驚きと歓喜の声が上がる。

「鉄華団、決して散らない、鉄の華…」オルガの独白とともに開幕し、河西健吾(三日月・オーガス役)、細谷佳正(オルガ・イツカ役)がサプライズでの登場。

放送から約3年の月日が経過した本作だが、三日月とオルガの掛け合いはその月日を感じさせず、まさに見事の一言。最後のオルガの名セリフ「止まるんじゃ…ねぇぞ…」その一言で、ステージは幕を閉じ、多くの観客が二人の熱い掛け合いに涙した。

続いては、去年平成30年(2018年)に放送され、大きな反響を呼んだ『SSSS.GRIDMAN』パート。共にサプライズ出演となる広瀬裕也(響 裕太役)と宮本侑芽(宝多六花役)が、全体のストーリーを振り返る形で生アフレコを披露。本イベント最年少の宮本を含めフレッシュな2人だが、堂々とした演技で観客を魅了した。

アフレコが終了すると、作中で重要な役割を果たす新世紀中学生のシーンが流れ、本作のオープニング楽曲を歌うOxT(オクト)がこちらもサプライズでの登場。グリッドマンファンのアンセムとも言える「UNION」のライブパフォーマンスに、会場のテンションは序盤にもかかわらず、ひたすらに高まり続ける。

MCの鈴木健太アナと3作品の出演声優によるトークパートの後は、平成のアニメソングランキングを振り返る「LIVE DAMランキング」のコーナー。まずは30位から21位までが発表された。

25位にランクインした「UNISON SQUARE GARDEN」が歌う『血界戦線』のエンディング曲「シュガーソングとビターステップ」、さらに『TIGER&BUNNY』のオープニング曲「オリオンをなぞる」、いずれもTVサイズの映像が流れ、軽快でアッパーなナンバーを会場全体で楽しみ、会場は爽快感で満ち溢れた。

続いては、平成26年(2014年)に放送された『ハイキュー!!』からスペシャルアーティストとして、3ピースバンド、BURNOUT SYNDROMESが登場!

本作のセカンドシーズンのOPテーマ「FLY HIGH!!」を名シーンの映像バックに熱唱。新シリーズの制作も決定しており、期待に胸を膨らませるファンたち、そしてアーティストが一体となるステージを披露した。

さらにルーレットが回り、モニター上に映し出されたのは、平成14年(2002年)に放送された平成のMBSアニメを語る上では外すことのできない作品『機動戦士ガンダムSEED』。

TVアニメのオープニング映像が流れ終わると、ステージ上には保志総一朗(キラ・ヤマト役)とシークレット声優の石田彰(アスラン・ザラ役)の姿が。

生アフレコでは、アスランの「次に戦う時は、俺がおまえを撃つ!」キラの「それでも!守りたい世界があるんだ!」など、往年のファンなら胸を撃たれる名セリフが飛び出し、豪華声優の競演に会場ではすすり泣く客も多く見受けられた。

既に発表されていた、平成25年(2013年)に放送された『進撃の巨人』パートは、ライナー(CV:細谷佳正)がエレン(CV:梶 裕貴)に自らが鎧の巨人であることを告白するシーンからスタート。

本イベントでは初の登壇となるエレン役の梶 裕貴に加え、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』で登壇していたライナー役の細谷も加わり、緊迫したシーンを再演。
そして、『進撃の巨人』と言えば……この人なしで語ることは出来ないだろう。シークレット声優の一人、神谷浩史が堂々の登場である。

“開演前のマナー告知映像を担当した声優は会場に来ない”という、MBSのアニメイベントでのお約束を破る形の出演となり、良い意味での予想を裏切られたファン達からは割れんばかりの歓声が巻き起こる。リヴァイとケニーが対峙するシーン、そしてエレンたち104期に感謝の気持ちを伝えるシーンまでを完璧に演じ切り、壮大な余韻を残してステージは終了した。

続いて、平成23年(2011年)に放送された『魔法少女まどか☆マギカ』のビジュアルがモニター上に現れた。

シークレットであり、もちろんキャストも未発表だったこちらの作品で登壇したのは、悠木 碧(鹿目まどか役)とMBSの大規模アニメイベント出演は初となる斎藤千和(暁美ほむら役)。

ほむらのたった一人の友達であるまどかを救うために、ほむらは時間遡行を何度でも繰り返す。この名シーンの生アフレコは、放送から約8年が経った今も観客の心をとらえて離さず、2人の切ないやり取りを観客は固唾を呑んで見守った。

そしてアニメ第10話と同じく、ほむらの心情とも取れる歌詞であるオープニング曲「コネクト」がアニメの後ろに付くというテレビ放送さながらの演出をイベントで披露し、会場を魅了した。

『魔法少女まどか☆マギカ』のオープニング曲で「コネクト」が、ステージの余韻として残る中、会場内には荘厳なBGMが流れ始め、平成24年(2012年)に放送された『ジョジョの奇妙な冒険』のオープニング曲「ジョジョ~その血の運命(さだめ)~」だと明らかになるとまさかの『ジョジョ』に会場は大興奮!

サプライズで登場した富永TOMMY弘明はパワフルなステージを披露し、会場を大いに沸かせた。

再び3作品のキャストによるトークパートを経て、続いては「LIVE DAMランキング」のコーナーへ。
平成で歌われたアニメ楽曲の20位から11位までを振り返り、惜しくもランキング外だったが、アニメソング史において、T.M.Revolutionと水樹奈々のタッグという、まさに革命的なコラボ曲としてヒットした『革命機ヴァルヴレイヴ』のオープニング曲「Preserved Roses」。続けて、abingdon boys schoolによる『戦国BASARA』のオープニング曲「JAP」、MBS2作品の楽曲を観客全員が高まる気持ちを抑えられず興奮気味にペンライトを振りながら、大いに叫び盛り上がった。

続いて、平成20年(2008年)に放送された『黒執事』のステージがスタート。

小野大輔(セバスチャン・ミカエリス役)と共に現れたのは、サプライズ出演となった坂本真綾(シエル・ファントムハイヴ役)だ。

生アフレコは、幼き頃のシエルとセバスチャンとのやり取りから始まり、「イエス、マイロード」というセバスチャンがシエルに忠誠を誓う名セリフでステージは締め括られ、2人の美しくも荘厳な雰囲気に、観客は只々息をのむばかりだった。
さらにOPテーマを担当した「シド」がサプライズ登場し、「モノクロのキス」を披露。

2人のキャストと1組のアーティストが三位一体となって創り上げた幻想的な「黒執事」のステージに、観客は酔いしれた。

シドのライブが終わり、その余韻に会場全体が浸る中、舞台上には小野大輔、梶 裕貴、福山 潤、そして櫻井孝宏が集結。

最初は『黒執事』のキャラクターとして登場したかと思いきや、全員が『マギ』のキャラクターだったことが明らかに。4人の軽妙な掛け合いに盛り上がり、最後は『マギ』のOPテーマ「V.I.P」の曲フリで、再びシドのライブがスタート。2曲続けての披露に会場は大いに盛り上がった。

そして、いよいよイベントは後半戦に突入。
ライブの余韻に浸る観客の目の前のルーレットは、『機動戦士ガンダム00』のビジュアルに。平成19年(2007年)に放送されていた当時のオープニング映像が流れ、再び会場の熱は上昇する。

「エクシア…刹那=F=セイエイ……目標を駆逐する!」
その名セリフと共に堂々とステージに登場したのは、宮野真守(刹那=F=セイエイ役)。その横に立つのは、出演声優としては発表されながらも出演作品が伏せられていた中村悠一(グラハム・エーカー役)だ。

刹那とグラハム、因縁の対決シーンの再演に会場は大いに沸き、戦争根絶の声を張り上げる宮野と気迫をみなぎらせる好敵手を熱演した中村の、本イベント最も熱い対決シーンに会場からは大きな拍手が起きた。

サプライズの多いことで知られるMBSのアニメイベントは、どんな作品が登場するのかを事前に予想するのも楽しみの一つだが、こちらの作品を予想出来た人はどれだけいたのだろうか。
平成22年(2010年)に放送された、平成アニメ界における不朽のアニメオリジナル作品の1つ『Angel Beats!』。作品関連のイベントが行われたのは約10年ぶりということで、作品のビジュアルがモニター上に映し出されると、驚きの声が大きな歓声へと変わった。

生アフレコで登壇したのは、主人公の音無結弦役の神谷浩史。そして、こちらはサプライズでの出演となった天使/立華かなで役の花澤香菜。

切なく感動的な最終話を紡いだ映像に、2人の圧倒的な演技が加わり、会場からはすすり泣く声も聞こえた。神谷と花澤が一礼して去ると、美しいピアノのイントロが会場内に聞こえ始めた。
登場したのはサプライズアーティストのLia。オープニング曲「My Soul,Your Beats!」を披露し、響き渡るその美しい歌声に観客は陶酔した。

続いての「LIVE DAMランキング」は10位から4位の発表。
10位は、『鋼の錬金術師』のオープニング曲、ポルノグラフィティの「メリッサ」。そして、8位にランクインしたのは、同作オープニング曲、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの「リライト」。疾走感のある懐かしい楽曲によって、さらに会場の熱量は上がり続ける。

次にモニターに現れたのは、平成24年(2012年)に放送された『黒子のバスケ』のビジュアル。
ダイジェスト映像が流れ、黄色い歓声と共にステージに登場したのは、GRANRODEO。

色あせることのない迫力あるアニメ映像とともにオープニング曲の「Can Do」を披露し、爆発的に会場のボルテージが上昇する。

続いては、こちらもサプライズ作品で平成19年(2007年)に放送された『おおきく振りかぶって』。

サプライズでの出演となった代永 翼(三橋 廉役)、中村悠一(阿部隆也役)の主役2人に加え、福山 潤(泉 孝介役)、『黒子のバスケ』パートでライブを披露したばかりのGRANRODEOのKISHOWが、今度は声優・谷山紀章(花井 梓役)として登場。

フレッシュな西浦高校のメンバーを、今や実力派となった声優たちが演じるという、まるで西浦高校野球部同窓会のような貴重なステージとなった。アフレコ終了後、「ドラマチック」がオープニング映像と一緒に流れると、キャスト達はサインボールを客席にバズーカで打ち込み、西浦ナインの1夜限りの青春は大団円で幕を閉じた。

続いてモニターに映し出されたのは「アニソン界の大型新人アーティスト」の文字。ざわめきが暫く続き、どよめく会場。そこに現れたのは、なんと、あの鈴木雅之!

ラブソングの王様として知られる彼にとって、自身39年のアーティスト人生において初のアニメイベント出演となった。

『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳』のオープニング曲「ラブ・ドラマティック」に続いて、『かぐや様は告らせたい』とのコラボ映像を入れ込んだ「め組の人」スペシャル版を熱唱し、圧巻のステージを披露した。

続いても、サプライズ作品としてラインナップされた『マクロスF』パート。
平成20年(2008年)に放送された本作は、『マクロス』シリーズでおなじみの“歌”“可変戦闘機”“三角関係”と3つの要素を織り交ぜ、大ヒットしたアニメ作品。『機動戦士ガンダム00』『おおきく振りかぶって』に続いて、本イベント3度目の登壇となる中村悠一(早乙女アルト役)、さらにサプライズ出演となった中島 愛(ランカ・リー役)による生アフレコでは、ランカが夢に向かって進み始めるきっかけとなった名場面を再演した。

途中で中島が下がり、中村が一礼してステージを後にするもステージではアニメの映像は続く。「みんな、抱きしめて!銀河の果てまで!」平成のアニメソングにおいて、唯一無二の輝きを放つこのフレーズとともに再び中島が登場。彼女が歌ったのは『マクロスF』を象徴する曲でもあり、劇中でも歌われた人気曲「星間飛行」。名台詞の「キラッ☆」とともに、会場には星が輝く演出。華麗な“超時空シンデレラ”のステージに会場が一つになり夢中になった。

最後のステージは『七つの大罪』。生アフレコでは、梶 裕貴演じるメリオダスのモノローグから始まり、悠木 碧演じるディアンヌと福山 潤演じるキングの名シーンが披露された。

会場内があたたかい空気に包み込まれたところから、最後は凶悪な敵・ヘンドリクセンを大罪メンバーが力を合わせて討伐する迫力のシーンを3人が演じ、短い時間ながらも大罪の魅力を存分に味わう事が出来るステージとなった。

生アフレコステージが終わったあとも続くアニメ映像。どよめくなか登場したのはFLOW×GRANRODEOだ。

「7 –seven」で最高のコンビネーションを披露し、会場は大歓声に包まれた。

最後の3作品の出演キャストのトークの後、「LIVE DAMランキング」の3位から1位が発表された。1位は平成アニメソング史に輝く不朽の名曲「残酷な天使のテーゼ」。平成をアニメ作品とアニメソングで振り返るこのイベントもいよいよ終わりを迎え、エンドロールが始まった。これまでアニメを支えてくれたファンへのメッセージが流れ、終演かと思われたそのとき、アニメファンであれば一度は聞いたことがあるであろうBGMと予告の文字が。『新世紀エヴァンゲリオン』の予告風に葛城ミサトの声でアナウンスされたのは、まさかの次の曲が高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」というサプライズ。「LIVE DAMランキング」1位の曲が放送局の垣根を越えての登場とあって、会場内は歓喜の声に包まれた。

高橋洋子は平成で最も歌われたアニメソング「残酷な天使のテーゼ」を熱唱し、会場の熱気は最高潮に達した。

4時間にもわたるステージはいよいよフィナーレへ。再び、登壇したキャストが勢揃い。ライブ終了後、各キャストの観客への挨拶も行われ、最後はキャスト、観客も一体となって全員で、「MBS」「アニメヒストリア」「平成」とコール。キャノン砲から放たれた銀テープが会場を舞う中、平成のアニメ作品を愛し続けた多くのファンの拍手と喝采ともに、MBSアニメヒストリアー平成ーの幕は閉じた。

そして、まだまだサプライズは終わらない。
最後の最後にモニター上に映し出されたのは「緊急告知」の文字。MBS初の深夜全国ネットアニメ枠「スーパーアニメイズム」にて、TVアニメ『炎炎ノ消防隊』が7月より放送されることが発表された。
これからのMBSアニメからも、ますます目が離せない。

MBSアニメヒストリア―平成―
3月17日(日)幕張メッセ国際展示場9~11ホール、ライブビューイング全国41館
動員:幕張メッセ国際展示場:15000人、ライブビューイング:10000人

<セットリスト>
1.コードギアス 反逆のルルーシュ
LIVE:FLOW「COLORS」 ★サプライズ
生アフレコ:福山潤(ルルーシュ・ランペルージ役)、櫻井孝宏(枢木スザク役)★サプライズ
2.機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ★サプライズ
生アフレコ:河西健吾(三日月・オーガス役)★サプライズ、細谷佳正(オルガ・イツカ役)★サプライズ
3.SSSS.GRIDMAN
生アフレコ:広瀬裕也(響 裕太役)★サプライズ、宮本侑芽(宝多六花役)★サプライズ
LIVE:OxT「UNION」 ★サプライズ
4.ハイキュー!!★サプライズ
LIVE:BURNOUT SYNDROMES「FLY HIGH!!」 ★サプライズ
5.機動戦士ガンダム SEED 
生アフレコ:保志総一朗(キラ・ヤマト役)、石田 彰(アスラン・ザラ役)★サプライズ
6.進撃の巨人
生アフレコ:梶裕貴(エレン・イェーガー役)、細谷佳正(ライナー・ブラウン役)★サプライズ、神谷浩史(リヴァイ役)★サプライズ
7.魔法少女まどか☆マギカ ★サプライズ
生アフレコ:悠木碧(鹿目まどか役)★サプライズ、斎藤千和(暁美ほむら役)★サプライズ
8.ジョジョの奇妙な冒険 ★サプライズ
LIVE:富永TOMMY弘明「ジョジョ~その血の運命(さだめ)~」 ★サプライズ
9.黒執事
生アフレコ:小野大輔(セバスチャン・ミカエリス役)、坂本真綾(シエル・ファントムハイヴ役)★サプライズ
LIVE:シド「モノクロのキス」 ★サプライズ
10.マギ ★サプライズ
生アフレコ:小野大輔(セバスチャン/シンドバッド)、梶 裕貴(フィニアン/アリババ)、福山 潤(グレル/カシム)、櫻井孝宏(クロード/ジャーファル)
LIVE:シド「V.I.P」 ★サプライズ
11.機動戦士ガンダム00
生アフレコ:宮野真守(刹那=F=セイエイ役)、中村悠一(グラハム・エーカー役/ミスターブシドー役)
12.Angel Beats! ★サプライズ
生アフレコ:神谷浩史(音無結弦役)、花澤香菜(天使・立華かなで役)★サプライズ LIVE:Lia「My Soul,Your Beats!」 ★サプライズ
13.黒子のバスケ ★サプライズ
LIVE:GRANRODEO「Can Do」 ★サプライズ
14.おおきく振りかぶって ★サプライズ
生アフレコ:代永翼(三橋 廉役)★サプライズ、中村悠一(阿部隆也役)、谷山紀章(花井 梓役)★サプライズ、福山 潤(泉孝介役)
15.かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ ★サプライズ
LIVE:鈴木雅之「ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花」「め組の人」  ★サプライズ
16.マクロスF ★サプライズ
生アフレコ :中村悠一(早乙女アルト役)、中島 愛(ランカ・リー役)★サプライズ
LIVE:中島 愛「星間飛行」 ★サプライズ
17.七つの大罪 ★サプライズ
生アフレコ :梶 裕貴(メリオダス役)、悠木 碧(ディアンヌ役)、福山 潤(キング役)
LIVE:FLOW×GRANRODEO「7-seven-」 ★サプライズ
18.新世紀エヴァンゲリオン ★サプライズ
LIVE:高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」 ★サプライズ

関連リンク

この記事に関するキーワード

この記事を書いた人