アニメ音楽に特化した媒体「リスアニ!」と大阪のラジオ局・FM802のラジオ番組「802 Palette(ハチパレ)」による新たな音楽メディア「リスパレ!」が、今聴いてほしいアーティストを独自の視点で選出のうえプッシュするレコメンド企画「リスパレ!チョイス」。その第4弾選出アーティストより、今回は『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ』から登場した第4のユニット、Edel Noteをピックアップ!
かつてラブライブ!決勝大会の舞台で競い合ったライバル校・瑞河女子高等学校から蓮ノ空に編入してきた、セラス 柳田 リリエンフェルト(CV:三宅美羽)と桂城 泉(CV:進藤あまね)により、本年度のはじめに再結成されたEdel Note。活動期間を1年間に定め、限りある時間の中で、演劇的で壮大な世界観を武器に唯一無二の存在感を放っている。そんな2人のキャストを担当する三宅と進藤に、リアルタイムでメンバーたちの時間とリンクする『蓮ノ空』ならではの活動の裏側や、Edel Noteというユニットの魅力、そしてリリースされたばかりの2ndシングル「片翼のトリバガ」について、たっぷりと語ってもらった。
INTERVIEW & TEXT BY 北野 創
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