11月20日(日)開催「シンフォギアライブ2020→2022」詳細発表!延期公演購入者を対象としたチケット優先販売スタート!

11月20日(日)に埼玉・ベルーナドームにて開催される、TVアニメ「戦姫絶唱シンフォギア」のライブイベント「シンフォギアライブ2020→2022」のチケット最速先行販売がスタートした。

本イベントは、2020年9月に開催が予定されていたが残念ながら延期となった「シンフォギアライブ2020」の振替公演。延期公演のチケット購入者を対象とした優先販売がスタート。受付期間は8月2日(火)23:59まで。対象者には、チケット申し込みに必要な「受付番号」「パスワード」がメールにて順次送付されるので、内容を確認の上「前回購入者専用応募ページ」より忘れずに申し込みをおこなおう。詳細は特設ページをチェック。

出演者は、悠木 碧(立花 響 役)、水樹奈々(風鳴 翼 役)、日笠陽子(マリア・カデンツァヴナ・イヴ 役)、南條愛乃(月読 調 役)、茅野愛衣(暁 切歌 役)、井口裕香(小日向未来 役)、水瀬いのり(キャロル・マールス・ディーンハイム 役)の総勢7名。「シンフォギアライブ2020」の開催延期から約2年、シリーズ10周年を迎えついに開催される一大イベントを是非ともお見逃しなく!


●イベント情報
シンフォギアライブ2020→2022 supported by SANKYO
2022年11月20日(日)
開場 14:30 / 開演 17:00
会場:ベルーナドーム

出演
悠木 碧(立花 響 役)
水樹 奈々(風鳴 翼 役)
日笠 陽子(マリア・カデンツァヴナ・イヴ 役)
南條 愛乃(月読 調 役)
茅野 愛衣(暁 切歌 役)
井口 裕香(小日向 未来 役)
水瀬 いのり(キャロル・マールス・ディーンハイム 役)
※「シンフォギアライブ2020」に出演を予定しておりました高垣 彩陽様(雪音 クリス 役)は、体調面を考慮し「シンフォギアライブ2020→2022」への出演を見送らせていただきます。

チケット
チケット料金:¥9,800(税込)全席指定

「シンフォギアライブ2020」チケット購入者対象優先販売
受付はこちら

・延期公演「シンフォギアライブ2020」のチケットを購入されていた方を対象とした販売です、それ以外の方にご応募いただいた場合、抽選対象にはなりませんのでご了承ください。
・PC/スマートフォンからの受付となります。
・ぴあ会員登録(無料)が必要となります。
・お一人様2枚までのお申し込みとなります。

申込受付期間:8月2日(火)23:59まで
抽選結果発表:8月10日(水)18:00頃予定

当選された方の入金期間
8月10日(水)18:00~8月15日(月)23:59

※「シンフォギアライブ2020」メットライフドーム公演チケットをご購入いただいたお客様へ
こちらの先行予約は、延期公演「シンフォギアライブ2020」メットライフドーム公演のチケットをご購入されていたお客様を対象とした優先販売とさせていただきます。
チケットぴあにて「シンフォギアライブ2020」のチケットをご購入いただいたお客様には、今回のお申し込み時にご使用いただくための「受付番号」「パスワード(前回ご購入時にご登録されていた電話番号)」を7/15(金)19:00から順次、前回ご登録いただいたメールアドレスに対しお送りいたします。
メールをご確認の上、「前回購入者専用応募ページ」より、「受付番号」「パスワード(前回ご購入時にご登録されていた電話番号)」をご入力いただきご応募ください。
なお、メールアドレスの変更などによりメールが受信いただけないお客様は、7/19(月)以降に特設ページに掲載のお問い合わせ先にご連絡ください。
当選枠には限りがあり、前回購入者の当選を確約するものではございませんので予めご了承ください。

<「戦姫絶唱シンフォギア」シリーズとは>
2012年1月より放送開始した、登場キャラクターが歌唱しながらアクションを繰り広げるというオリジナリティが人気のTVアニメシリーズ。
アニメと連動して開催されるキャスト出演のライブイベントと共にシリーズを重ねるごとに人気を拡大し、スマートフォンゲーム、コミカライズなど様々なメディアで展開。2019年にはTVシリーズ完結となる第5期「戦姫絶唱シンフォギアXV」が放送され、大きな話題を呼んだ。
2022年1月にシリーズ10周年を迎え、アニバーサリーイヤーを盛り上げる様々な企画が進行中!

©Project シンフォギアXV

関連リンク

戦姫絶唱シンフォギアシリーズポータルサイト
https://portal.symphogear.com

「シンフォギアライブ2020→2022」特設ページ
https://www.symphogear-xv.com/live2020-2022/

この記事に関するキーワード

この記事を書いた人