【2021年秋アニメOP・ED】 リスアニ!主題歌レビュー(随時更新)

2021.11.18

リスアニ!本誌で好評だったOP・EDレビューをリスアニ!WEBにて実施! 2021年秋アニメ主題歌のレビューを随時掲載していきますので、ぜひチェックしてください♪

※一部掲載のない作品もございます
(最終更新日:2021年11月18日)

『86―エイティシックス―』第2クール

●OP「境界線」amazarashi
作詞:秋田ひろむ 作曲:秋田ひろむ 編曲:出羽良彰

●ED「アルケミラ」リーガルリリー
作詞:たかはしほのか 作曲:たかはしほのか

死神は、居るべき場所へと呼ばれる——―。第2クールへと突入したエイティシックスたちの物語を彩るのは、独自の世界観を有している2組のロックバンド。

amazarashiによるOPは、『86―エイティシックス―』の世界観を隅々まで表現した疾走感のあるロックナンバー。絶望の中で散っていく仲間たちへの鎮魂歌であった第1クールOPとは異なり、今作のOPは絶望の中に微かな希望を見出すエイティシックスたちの決意の歌となっている。特にサビ後半の歌詞は、主人公のシンからヒロインのレーナへ向けての言葉に思えてならない。

3ピースガールズバンド・リーガルリリーが歌うEDは、たかはしほのか(vo、g)の透明感のある歌声が耳を惹く、まどろみの中にいるような不思議な雰囲気を纏った1曲。眠りへと誘う独創的な歌詞は、辛い現実からの逃避か、それとも過酷な運命を背負うシンたちへの祈りか。
(TEXT BY 河瀬タツヤ)

TVアニメ『86―エイティシックス―』公式サイト

©2020 安里アサト/KADOKAWA/Project-86

カードファイト!! ヴァンガード overDress Season2

●OP「START」すとぷり
作詞:白井 裕紀. 作曲:るぅと x 松 編曲:松

●ED「Fateful…」Morfonica
作詞:織田あすか(Elements Garden) 作曲:上松範康(Elements Garden) 編曲:下田晃太郎(Elements Garden)

チーム・ブラックアウトが巻き起こすドラマチックなヴァンガードファイトもシーズン2に突入。彼らの物語を彩るのは、若い世代に人気の2組のアーティストだ。

10代に人気のエンタメユニット・すとぷりが歌うOPは、抜けのいい6人の歌声や躍動感のあるギター&ドラムスが耳を惹くアッパーチューン。「START」というタイトルに相応しい前向きな言葉が並んだ歌詞は、奇をてらわないストレートな表現だからこそ聴く人の胸に響くのだろう。

「BanG Dream!(バンドリ!)」から生まれた第4のリアルバンド・Morfonicaが歌うEDは、痛みを乗り越えてゆっくり前へと進んでいく強さを表現したシンフォニックな1曲。ミディアムテンポな曲調だからこそ映える流麗なバイオリンと、その音色に呼応するかのような一本芯のある歌声の組み合わせは美しさすら感じさせる。
(TEXT BY 河瀬タツヤ)

TVアニメ『カードファイト!! ヴァンガード overDress』公式サイト

©VANGUARD overDress Character Design ©2021 CLAMP・ST

かぎなど

●OP「ちいさなキセキ」 Lia
作詞:魁 作曲:折戸伸治 編曲:高瀬一矢(I’ve)

『Kanon』から『Rewrite』まで、一時代を築いたkey作品のキャラクターたちが織りなす初のクロスワールドショートアニメ。

魁、折戸伸治、高瀬一也そしてLia。クレジットを書き出すまでもなく、鍵っ子にはあまりに慣れ親しんだクリエイター陣にもはや言うことはない。それぞれの作品を象徴するセンテンスが盛り込まれているのも往年のファンには嬉しいポイントだろう。では、新規の視聴者には楽しめないのかと言われればそんなことはない。Liaのクリアなボーカルに惹かれたならkey作品という“世界”への扉が開かれたも同然だから。
(TEXT BY 田中尚道)

TVアニメ『かぎなど』公式サイト

©VISUAL ARTS/Key/KAGINADO

古見さんは、コミュ症です。

●OP「シンデレラ」サイダーガール
作詞・作曲:Yurin 編曲:江口 亮

●ED「ヒカレイノチ」Kitri
作詞:Mona、Hina 作曲:Mona 編曲:Shohei Amimori、 Kitri

主人公は、極度のコミュ症であることに悩んでいる古見さん。クラスメイトの只野くんと友達になった古見さんが“友達100人”を目指して奮闘する姿を描いた『古見さんは、コミュ症』は、OP/EDを彩る楽曲でも、切なくも愛おしい青春を想起させてくれる。

サイダーガールが担当するOP「シンデレラ」は、“些細なよろこびたちを育てていきませんか”というフレーズから始まるポップチューン。青さを感じさせる旋律、カラフルなバンドサウンドは、すべてのリスナーの心の扉を開いてくれるはず。

ED「ヒカレイノチ」は、Mona、Hinaの姉妹によるピアノ連弾ボーカルユニット・Kitriによる楽曲。素朴で穏やかな旋律とクラシカルなアレンジから伝わる心地良い波動に包まれたい。
(TEXT BY 森 朋之)

TVアニメ『古見さんは、コミュ症です。』公式サイト

©オダトモヒト・小学館/私立伊旦高校

サクガン

●OP「恍惚ラビリンス」遠藤正明
作詞:遠藤正明 作曲・編曲:Carlos K.、Keisuke Koyama、DAICHI、Konnie Aoki

●ED「Shine」MindaRyn
作詞・作曲:Misaki(SpecialThanks) 編曲:小山 寿

凸凹父娘の冒険メカアクション・TVアニメ『サクガン』を歌うのは、遠藤正明とタイのアニソンシンガー・MindaRyn。対照的な二人によって作品が浮かび上がる。

聴いた瞬間に意識が“Sci-Fi”にチューニングされてしまう、遠藤のロックで強いボーカル。リフレイン多用のメロディも、英語日本語が対置される歌詞も、90年代に世に出された同ジャンル作品の作法に忠実でトラディショナルな印象。そういう意味でもはや伝統芸能というかクラシックの域。

一方「Shine」のタイの女性シンガーが日本語詞を歌うという無国籍感は過去に例がないわけではないが、観念ではなく現実としてのボーダレスが隣にあるという世界のフェーズの変わりようを感じられて、爽やかでロックなこの曲とともになんだかワクワクを喚起する。
(TEXT BY 田中尚道)

TVアニメ『サクガン』公式サイト

©「サクガン」製作委員会/SAKUGAN Project

シキザクラ

●OP「BELIEVE MYSELF」亜咲花
作詞:亜咲花 作曲:夢見クジラ 編曲:大沢圭一

●ED「シキザクラ」May’n
作詞・作曲・編曲:くじら

名古屋を中心とした、愛知、岐阜、三重の東海三県のスタッフで作られるアニメシリーズは、OP、EDのアーティストももちろん名古屋出身なのである。

OPは亜咲花が歌う「BELIEVE MYSELF」。快活だった『ゆるキャン△』の記憶からアップデートされていなかったため、雰囲気の違いに少し驚いた。そして、内省的でメロウな曲もしっかり聴かせる亜咲花の実力にもう一度驚く。歌詞では登場人物の「覚悟」を表現しており、マイナーとメジャーの狭間のコードが、揺れる心情を上手く表現している。

亜咲花はMay’nに憧れていたそうで、コラボレーションのキーが名古屋という土地になったのはちょっと面白い。さて、ED「シキザクラ」は変わりゆく今から過去を懐かしむスローバラード。桜といえば出会いと別れ、春のイメージだが物語の舞台は紅葉と桜が同時に楽しめる地なので、秋番組の主題歌でも問題ないのだ。
(TEXT BY 田中尚道)

TVアニメ『シキザクラ』公式サイト

©シキザクラ製作委員会

『白い砂のアクアトープ』第2クール

●OP「とめどない潮騒に僕たちは何を歌うだろうか」ARCANA PROJECT
作詞:田淵智也 作曲:草野華余子 編曲:堀江晶太

●ED「新月のダ・カーポ」/相沢梨紗(でんぱ組.inc)
作詞・作曲:草野華余子 編曲:中山真斗

名作『色づく世界の明日から』の制作チームによる『白い砂のアクアトープ』は、沖縄の小さな水族館を舞台に、少女たちの夢と現実、希望や葛藤をリリカルに描いた青春物語。第2クール目からは、「アクアリウム・ティンガーラ」から物語が紡がれる。

五人組アニソンボーカルユニット・ARCANA PROJECTが歌うOP「とめどない潮騒に僕たちは何を歌うだろうか」は、アニソンシーンを支える凄腕クリエイターによる楽曲。洗練とエモさを共存させたメロディと“ちゃんと生きて 僕たちだけの歌を歌っていく”というフレーズが響き合い、豊かな感動を生み出す。

ED「新月のダ・カーポ」は、でんぱ組.incのリーダー・相沢梨紗の芯のある歌声が印象的なナンバー。美しいストリングを軸にしたトラック、“歩き始めれば 何処へでもゆけるよ”と語り掛ける歌詞が心に響く。
(TEXT BY 森 朋之)

TVアニメ『白い砂のアクアトープ』公式サイト

©projectティンガーラ

世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する

●OP「Dark seeks light」ニノミヤユイ
作詞:ニノミヤユイ 作曲・編曲:ケンカイヨシ

●ED「A Promise」結城アイラ
作詞・作曲:結城アイラ 編曲:蓮尾理之

ファンタジー世界に転生した暗殺者。新たな任務は“勇者暗殺”。ハードボイルドでピカレスクな物語は、主題歌もスタイリッシュ。

これまでもロックな楽曲を世に送り出してきたニノミヤユイ。今回は大分R&B風味だが、相変わらずBPMが速く持ち前の疾走感がいかんなく発揮されている。厨二テイストが溢れる歌詞は、彼女が歌うと実にかっこいいのである。

EDは一転してしっとりしたシンセポップ。というか、シティポップというかAORというか。ファンタジー作品との相性はどうかと思ったが、意外とこれが上手くはまっている。結城アイラの歌声もあり、物語の締めとしてなんとも落ち着く楽曲となっている。
(TEXT BY 田中尚道)

TVアニメ『世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する』公式サイト

© 2021 月夜 涙・れい亜/KADOKAWA/暗殺貴族製作委員会

takt op.Destiny

●OP「タクト」ryo (supercell) feat. まふまふ, gaku
作詞・作曲・編曲:ryo (supercell)

●ED「SYMPHONIA」中島美嘉
作詞・作曲・編曲:rionos

『サクラ大戦』などで知られる広井王子の原作による、クラシック音楽をモチーフにした「takt op.Destiny」。音楽が失われた世界で、音楽の力を与えられた少女たちが葛藤や苦悩を抱えながら過酷なバトルに挑む姿を描いた本作は当然、楽曲のクオリティも極めて高い。

OPは、ryo (supercell) feat. まふまふ, gaku名義による「タクト」。クラシック、ロック、ミュージカルの要素が絡み合うサウンド、切ない叙情性と大らかな解放感を共存させたメロディは、あらゆるジャンルを超越した普遍性を放っている。

ED「SYMPOHNIA」は、中島美嘉の歌唱による壮大なナンバー。ベートーヴェン交響曲第5番「運命」のフレーズを散りばめた旋律と、芯の強さ、繊細さを併せ持った歌声が見事に共鳴している。
(TEXT BY 森 朋之)

TVアニメ『takt op.Destiny』公式サイト

©DeNA/タクトオーパスフィルハーモニック

TSUKIPRO THE ANIMATION 2

●主題歌①「LOVE ‘Em ALL」SolidS
作詞・作曲・編曲:滝沢 章

●主題歌②「Gonna Be Alright」SOARA
作詞・作曲・編曲:滝沢 章

●主題歌③「YOUR FREEDOM」QUELL
作詞・作曲・編曲:はまたけし

●主題歌④「自由の旅路」Growth
作詞・作曲・編曲:滝沢 章

前作に続き、OPは4ユニットがそれぞれ新曲を歌う。SolidSは激しいビートと華やぎある音が派手に響くギターとともに躍動感に溢れた歌声で聴かせる「LOVE ‘Em ALL」。志季、翼、里津花、大の声がクロスし、重なり、ユニゾンしていくなか、歌い踊る四人のパフォーマンスが浮かんでくるようなダイナミックさとライブ感のある1曲だ。

SOARAはバンドの勢いがそのまま詰まったような元気で快活な「Gonna Be Alright」。高校生の頃の楽曲よりも展開やメロディの進行に彼らが大人へと向かっていることを感じさせるポジティブチューンでは、五人それぞれのキャラクター性も滲む言葉を渡し合っていくように歌のバトンを繋いでいくのが印象的。

柊羽の歌い出しから英知へ、壱星、壱流とバトンを渡していき、四人のユニゾンへと歌声が紡がれていく様が印象的なQUELLの「YOUR FREEDOM」は、現代的なエレクトロで描く透明感が美麗なナンバー。水をテーマにした彼らの歌は、波紋のように広がり、清流となり、海原へと繋がるよう。

祈りの歌をうたいあげるGrowthは「自由の旅路」。神秘的で大地のように雄大な世界観を持つサウンドに乗せて、丁寧に織り上げられた四人の層の厚いユニゾンは、リスナーを鼓舞するようで、強さのある祈りの歌にGrowthの進化を感じさせる。SolidS、SOARA、Growthは滝沢 章が、QUELLははまたけしが継続して手がけているだけに、それぞれの音楽性が色濃くなった感の強い4曲が、それぞれのユニットの当番回のOPを飾る。
(TEXT BY えびさわなち)

TVアニメ『TSUKIPRO THE ANIMATION』公式サイト

©PROANI2

テスラノート

●OP「PUPPET’S」TOKYO MONSTERS
作詞:MANA、TOKYO MONSTERS 作曲・編曲:TOKYO MONSTERS

●ED「散文的LIFE」ニノミヤユイ
作詞:ニノミヤユイ 作曲・編曲:ケンカイヨシ

忍者の末裔の女子高生と自称No.1諜報員の凸凹コンビが奮闘するスパイSFアクション。彼女たちの活躍を後押しするのは、現代的なスタイリッシュさをまとった2曲の主題歌だ。

謎のクリエイター集団・TOKYO MONSTERSが歌うOPは、作品のサスペンスな雰囲気を見事に昇華したヒップホップナンバー。英語と日本語を織り交ぜた独特な歌詞を、時にリズミカルに、時にパワフルに歌い分けていくテクニカルなボーカル捌きは、聴く人を圧倒させること間違いなしだ。

“陰キャのカリスマ”ニノミヤユイによるEDは、ジャズやR&Bの要素を盛り込んだスマートなポップス。散文的に綴られた若者特有の陰のある歌詞を、お洒落なトラックに乗せて軽快に紡いでいく様は、ギャップも相まって非常に面白い。ED映像のシルエットダンスも含め、目でも耳でもこの曲を楽しんでしまおう。
(TEXT BY 河瀬タツヤ)

TVアニメ『テスラノート』公式サイト

© 西田征史・久保忠佳・三宮宏太・講談社/ミッションT

ビルディバイド -#000000-

●OP「BANG!!!」EGOIST
作詞:ryo (supercell) 作曲・編曲:Giga

●ED「不可逆的な命の肖像」眩暈SIREN
作詞:京寺 作曲:オオサワレイ、眩暈 SIREN 編曲:眩暈SIREN

アニプレックス初となるTCG(トレーディングカードゲーム)とオリジナルアニメーションの連動企画。ハイターゲットとなる作品の主題歌がEGOISTと眩暈SIRENなのは納得である。

安定して平穏だが、閉塞したディストピアを破壊する「BANG!!!」という砲声。物語の始まりを象徴するOPだろう。奔流のようなバイオレンス、自己の絶対肯定は意外と最近なかったロックの本流である。内省を超えて怯懦を振り切る勢いが、実に気持ち良い。

反面EDは内省的。ペシミスティックな歌詞は眩暈SIRENらしさに溢れている。独り世界の真実に至り、自己の位置を確認して見渡したときに歪んで見える世界の像。果たして歪んでいるのは世界か自己か。最後の“再構築して”は懇願なのか、願望なのか、聞き手の受け取り方で大分印象が変わる。
(TEXT BY 田中尚道)

TVアニメ『ビルディバイド -#000000-』公式サイト

©build-divide project

ブルーピリオド

●OP「EVERBLUE」Omoinotake
作詞:福島智朗 作曲:藤井怜央 編曲:蔦谷好位置、Omoinotake
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●ED「Replica」mol-74
作詞:武市和希 作曲:mol-74 編曲:mol-74
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夜な夜な友人と渋谷の街に繰り出すヤンキーにして、昼は成績優秀の高校2年生・矢口八虎はどこかで虚しさを感じていた。美術室でたまたま目にした絵画に惹かれ、東京藝術大学を目指す――。

“アート系スポ根物語”という新ジャンルを打ち立てた「ブルーピリオド」のOPを飾るのは、この曲がメジャーデビュー作となるバンド・Omoinotakeの「EVERBLUE」。80’sシティポップを現代的なポップスに昇華させたサウンド、エモーショナルに起伏するメロディ、“イメージした未来”を描き出す歌詞が1つになった、まさに色褪せない名曲と称すべき楽曲だ。

ポストロック系バンド・mol-74が手がけるED「Replica」は、繊細な音作りと切ない旋律が心地良く溶け合うポップナンバー。緻密に構築されたアレンジと、焦燥感を美しく映し出す歌詞のバランスが素晴らしい。
(TEXT BY 森 朋之)

TVアニメ『ブルーピリオド』公式サイト

©︎山口つばさ・講談社/ブルーピリオド製作委員会

異世界食堂2

●OP「おんなじキモチ。」安野希世乃

●ED「冷めない魔法」東山奈央

TVアニメ『異世界食堂2』公式サイト

©犬塚惇平・主婦の友インフォス/「異世界食堂2」製作委員会

ヴィジュアルプリズン

●OP「残酷シャングリラ」O★Z 

●ED「BLOODY KISS」LOS†EDEN

TVアニメ『ヴィジュアルプリズン』公式サイト

©Noriyasu Agematsu,Afredes/Project VP

王様ランキング

●OP「BOY」King Gnu

●ED「Oz.」yama

TVアニメ『王様ランキング』公式サイト

© 十日草輔・KADOKAWA刊/アニメ「王様ランキング」製作委員会

海賊王女

●OP「海と真珠」JUNNA

●ED「サイハテ」鈴木みのり

TVアニメ『海賊王女』公式サイト

©Kazuto Nakazawa / Production I.G

逆転世界ノ電池少女

●OP「Fever Dreamer」Mia REGINA

●ED「Reverse-Rebirth」鈴木愛奈

TVアニメ『逆転世界ノ電池少女』公式サイト

©伽藍堂/「逆転世界ノ電池少女」製作委員会

吸血鬼すぐ死ぬ

●OP「DIES IN NO TIME」福山 潤

●ED「Strangers」TRD

TVアニメ『吸血鬼すぐ死ぬ』公式サイト

©盆ノ木至(秋田書店)/製作委員会すぐ死ぬ

ぐんまちゃん

●OP「SWITCH!」ぐんまちゃん(CV:高橋花林)、あおま(CV:内田彩)、みーみ(CV:小倉唯)

●ED「Happy」今村麻莉愛(HKT48)

TVアニメ『ぐんまちゃん』公式サイト

© 群馬県 All Rights Reserved.

さんかく窓の外側は夜

●OP「サイカ」フレデリック

●ED「Breakers」羽多野 渉

TVアニメ『さんかく窓の外側は夜』公式サイト

© ヤマシタトモコ/リブレ・さんかく窓プロジェクト

進化の実~知らないうちに勝ち組人生~

●OP「EVOLUTiON:」南條愛乃

●ED「Moonlight Walk」Poppin’Party

TVアニメ『進化の実~知らないうちに勝ち組人生~』公式サイト

© 美紅/双葉社・「進化の実」製作委員会

真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました

●OP「息を吸う ここで吸う 生きてく」ゆいにしお

●ED「みんなおなじ」JYOCHO

TVアニメ『真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました』公式サイト

©ざっぽん・やすも/KADOKAWA/真の仲間製作委員会

SELECTION PROJECT

●OP「Glorious Days」9-tie

●ED「Only one yell」9-tie

TVアニメ『SELECTION PROJECT』公式サイト

©SELECTION PROJECT PARTNERS

先輩がうざい後輩の話

●OP「アノーイング!さんさんウィーク!」五十嵐双葉(CV:楠木ともり)、桜井桃子(CV:早見沙織)、黒部夏美(CV:青山玲菜)、月城モナ(CV:古賀葵)

●ED「虹が架かるまでの話」堀江由衣

TVアニメ『先輩がうざい後輩の話』公式サイト

©しろまんた・一迅社/先輩がうざい製作委員会

大正オトメ御伽話

●OP「オトメの心得」GARNiDELiA

●ED「真心に奏」土岐隼一

TVアニメ『大正オトメ御伽話』公式サイト

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