加藤ミリヤがアニメに!?羅川真里茂による描きおろしミリヤを公開!アニメ『ましろのおと』エンディング主題歌「この夢が醒めるまで feat.吉田兄弟」CDジャケットに起用!

MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠で絶賛放送中のアニメ『ましろのおと』の原作者の羅川真里茂がエンディング主題歌を担当する加藤ミリヤのイラストを描き下ろした。

描き下ろしイラストは全身をブラックの衣装に包まれステージ上で歌唱する加藤ミリヤをイメージ。表情の細かい部分まで表現されており、加藤ミリヤファンにとってもアニメファンにとっても新鮮なビジュアルとなった。本イラストは「この夢が醒めるまで feat.吉田兄弟」のジャケットデザインの表紙として使用される予定。

更に、CD発売に伴う店頭特典が決定した。対象となるCDショップ / オンラインサイトにて初回仕様限定盤(SRCL-11739)を購入した方に、先着でポスターやポストカードなど限定特典をプレゼント。毎週のアニメを楽しみに発売日を待とう。

アニメ『ましろのおと』は、師でもあった祖父を亡くし、自分の弾くべき音を見失ってしまった津軽三味線奏者・澤村雪が単身青森から上京し、様々な人々と出逢いながら、自らの音を探す青春ストーリーで、現在、9話まで放送が終了している。

主人公の澤村雪を描写した、力強くて切ないリリックに加え、イントロ部分から印象的な津軽三味線の音色が際立ち、曲全体として加藤ミリヤのサウンドに日本の伝統芸能が融合した新しい楽曲が完成した。ラップパートの歌唱とリズミカルな津軽三味線や耳に残りやすいサビのメロディラインなど聞きどころ満載。

そして、6月20(日)の加藤ミリヤ生誕祭ライブ『MILIYAH BIRTHDAY BASH LIVE 2021』のオンライン開催も決定した。会場に行けなくても画面越しでライブに参加して一緒に誕生日を祝おう。

さらに、7月1日、2日の2日間はパシフィコ横浜国立大ホールにて清水翔太、青山テルマ、當山みれいなど加藤ミリヤと同事務所アーティストが集う『Family Fes 2021』の公演も決定した。豪華アーティストが集う本公演は昨年の延期から時を経て戻ってきた。チケットは加藤ミリヤモバイル会員にて先行販売中だ。

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