三月のパンタシア、小豆島を舞台にした夏の新企画「8時33分、夏がまた輝く」、前編を振り返る生放送をYouTube Liveにて放送決定!

ボーカリスト「みあ」による、終わりと始まりの物語を空想する音楽ユニット、三月のパンタシア。昨年8月に開始し、みあが書き下ろす小説を軸に、「音楽×小説×イラスト」を連動させた、三月のパンタシアの自主企画『ガールズブルー』の今夏の最新企画「8時33分、夏がまた輝く」の主題歌となる楽曲、『いつか天使になって あるいは青い鳥になって アダムとイブになって ありえないなら』がYouTube上にて公開され、現在話題沸騰となっている。

そんな、三月のパンタシアが最新企画「8時33分、夏がまた輝く」の前編を振り返る、YouTube Liveを8月2日(金)21:00~生放送することが発表された。

最新企画「8時33分、夏がまた輝く」は、ボーカルみあが小豆島を舞台に書き下ろした小説を原案に、buzzGが主題歌『いつか天使になって あるいは青い鳥になって アダムとイブになって ありえないなら』を制作し、イラストをダイスケリチャードが書き下ろしている。小説の前編は、ボーカルみあの公式Twitterにて既に公開されている。

今回のYouTube Liveでは、前編・後編からなる、「8時33分、夏がまた輝く」の前編部分の物語を振り返りつつ、ボーカルみあとコンポーザーのbuzzGが主題歌についてトークを繰り広げる。この放送を見れば、後編の小説・企画の展開がより一層楽しみになること間違いなし。

そして、放送中に企画「8時33分、夏がまた輝く」の最新情報も公開されるとの事なので、ファンは必ずチェックしておこう!

「8時33分、夏がまた輝く」は東京生まれ、東京育ちの消極的な性格の主人公:葵(アオイ)がひょんな事から、小豆島に住む、叔母のカフェを夏休みの一か月限定で手伝うことになり、そこで出会ったのは天真爛漫でマイペースな悠ちゃんと小豆島の自然の美しさに触れ、だんだんと心が変化していく物語。

みあ公式Twitterアカウントにて小説連載中。

<企画:「8時33分、夏がまた輝く」あらすじ>
2019年。令和元年。17歳、夏。
東京生まれ、東京育ちの消極的な性格の主人公:葵(アオイ)はひょんな事から、小豆島に住む、叔母のカフェを夏休みの一か月限定で手伝うことに。

そこで出会ったのは天真爛漫でマイペースな悠ちゃん。

小豆島の自然の美しさに触れつつ、くるくると目まぐるしく表情を変えていく悠ちゃんに、葵はだんだんと目が離せなくなって——-


●配信情報
YouTube Live
三月のパンタシア 最新企画『8時33分、夏がまた輝く』前編総集編&後編予告SP
放送日時:8月2日(金)21:00~
出演:みあ(三月のパンタシア) / buzzG
視聴はこちら

●配信情報
主題歌『いつか天使になって あるいは青い鳥になって アダムとイブになって ありえないなら』配信中
DLはこちら

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