TVアニメ『とある科学の一方通行』OPテーマ THE SIXTH LIEニューシングル「Shadow is the Light」ジャケット写真公開!

7月12日より放送開始のTVアニメ『とある科学の一方通行』のOPテーマを担当するTHE SIXTH LIE(ザ シクスライ)のシングル「Shadow is the Light」の初回限定アニメ盤と通常盤のジャケット写真が公開された。

初回限定アニメ盤(CD+DVD)のジャケットは原作者・山路新先生の描き下ろしイ ラスト仕様に、アニメのノンテロップオープニング映像と「Shadow is the Light」の MUSIC VIDEO(Short ver.)とアニメ映像を使用した新規MVが収録されたDVDが付属する豪華版!

通常盤(CD)のジャケットは、THR SIXTH LIE のメンバーRay(Dr)によるデザイン。Rayは、「山路先生が描いてくださった初回盤のアートワークと共通点を持たせようと思い、初回盤のアクセラレータの手の形をデザインに取り入れました。プリズムは反射や屈折などベクトルを変化させる効果があるので、アクセラレータを表現するために Music Video でもモチーフとして扱っています。ビビッドな赤で学園都市最強の悪を表現するようなジャケットにしてみました。」と語っている。

「Shadow is the Light」は8月21日発売。またバンド初のリリースツアーのタイトルは”ONE-WAY”。初の福岡公演を皮切りに、広島(同・初公演)・大阪・名古屋・横浜・東京までを一直線に後戻りなしに駆け抜ける!後日、各会場ゲストバンドの発表も予定されている。


●リリース情報
THE SIXTH LIE (ザ シクスライ)
「Shadow is the Light」
8月21日発売

【初回限定アニメ盤(CD+DVD)】

品番:GNCA-0595
価格:¥1,800+税

【通常盤(CD)】

品番:GNCA-0596
価格:¥1,200+税

<DVD>
TVアニメ ノンテロップOP/ Music Video「Shadow is the Light」(Short ver.)/新規MV(アニメ映像使用)

●ライブ情報
THE SIXTH LIE 初のリリースツアー
THE SIXTH LIE LIVE TOUR 2019 “ONE-WAY” -2nd Single 「Shadow is the Light」Release tour-

8/28(水)Queblick(福岡)
8/29(木)CAVE-BE(広島)
8/30(金)アメリカ村 CLAPPER(大阪)
8/31(土)RAD SEVEN(名古屋)
9/10(火)・9/11(水)Crazy Monkey(札幌)
9/19(木)F.A.D YOKOHAMA(横浜)
9/27(金)青山 RizM(東京)

チケット:前売 2,500 円/当日 3,000 円(税込/D 別)

●イベント情報
とある科学の一方通行 Presents
「THE SIXTH LIE×sajou no hana」LIVE “REFLECTION”
8月21日(水)TSUTAYA O-Crest 18:15 開場/19:00 開演
オールスタンディング 前売 2,500 円/当日 3,000 円(税込/D 別)

●作品情報
TVアニメ『とある科学の一方通行』
2019年7月12日より放送開始

AT-X:7月12日(金)22:00~ほか
TOKYO MX:7月12日(金)25:05~
MBS:7月12日(金)26:55~
BS11:7月12日(金)25:30~

<THE SIXTH LIE とは?>
最先端のトレンドを取り入れたサウンドと近未来をイメージさせる世界観が特徴の国内外をボーダレスに活動する 4 人組ロックバンド。2016 年 KNOT FEST JAPAN 2016 にオープニングアクトとして出演。2017 年 ONE THOUSAND MILES TOUR で HOOBASTANK や OLDCODEX らのオープニングを務める。2018 年 6 月、TV アニメ
『ゴールデンカムイ』第 1 期 ED テーマ「Hibana」をリリースし、iTunes チャートアニメ部門で 1 位を獲得。 同年、パリなど各国の Japan Expo やロンドンのHyper Japan 出演など海外からも高い評価を得る。2019 年 7 月より、シリーズ累計発行部数 3,000 万部を誇る 「とある魔術の禁書目録」のスピンオフ作品にて「月刊コミック電撃大王」にて大人気連載中のコミック『とある科学の一方通行』の TV アニメ OP テーマ担当に決定。

(C)2018 鎌池和馬/山路新/KADOKAWA/PROJECT-ACCELERATOR

関連リンク

この記事を書いた人