“Animelo Summer Live 2013 -FLAG NINE-”3日目 8/25(日)ライブレポート

8月23日から25日にかけて開催された“Animelo Summer Live 2013 -FLAG NINE-”。今回のレポートはいよいよ最終日。アニメ作品から飛び出したスペシャルユニットや声優アーティストで出場者の多くが占められたこの日は、最初から最後までお祭り感満載のステージだった!

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前日までと同様に、前座番組での諸注意を経てOPアニメの上映へ。3日目は舞台は未来へと移る。2日目に設計図の登場した宇宙船を母艦に、迫力の宇宙戦が繰り広げられるなか出演者名がインサート。母艦からの主砲がメインアイコンの赤いFLAGの形となり、最終日のスタートだ!

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この日もコラボからスタートするアニサマ。この日は冒頭から凄まじかった。なにしろセンターステージにリフトアップで登場したのが、水樹奈々宮野真守だからだ!2年ぶりに、アニサマに水樹奈々が帰ってきた瞬間である!まずは宮野の持ち歌「オルフェ」で、パワフルなステージングを見せる。続けて水樹の持ち歌「SCARLET KNIGHT」を披露。こちらでは二人のハーモニーも楽しむことができ、いきなり会場のボルテージは上がりまくり!

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その雰囲気を引き継ぎ、「太陽曰く燃えよカオス」のイントロで爆発させたのが後ろから這いより隊G。メインステージのリフターに乗り、モニター中央まで上がっての登場だ。スタンドからは、「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!」の超大歓声が上がり、メインモニターにはそのコメント弾幕が流れる。全力で2万7,000人が楽しんだ余韻が会場を支配するなか、「もう一曲」のMCに喜びに沸き上がる客席。続く「恋は渾沌の隷也」では、今度は「\(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!」の弾幕とコールに包まれる会場。この日のお祭りさ具合を、いきなり冒頭から体現した形となっていた。

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続いてステージに現れたのは竹達彩奈。センターステージからリフトアップで登場し、自身の作詞曲「ライスとぅミートゅー」を歌唱。メインモニターも駆使した客席とのコール・アンド・レスポンスも楽しい、元気いっぱいのかわいらしいパフォーマンスを見せてくれた。

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そして「SAVE THE WORLD」のイントロに乗せて登場したのは野水いおり。この曲のMVでも搭乗していたセグウェイを操縦しながら2コーラス目のサビまでキュートに歌い切り、見事すぎるほどのインパクトを与えていた。かわいらしい楽曲から一転、「Black † White」は攻撃的なナンバー。楽曲に合わせてメインモニターには古城が映し出され、さらにムードを作り上げる。ダークでスタイリッシュな楽曲で、彼女もまたこのステージを確かに加速させていた。

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そしてここで黒崎真音が呼び込まれ、この日2組目のコラボ!この二人によって名曲「Get along」が披露される。奇しくも「声優&アニソンシンガー」と原曲と同じ組み合わせとなり、“21世紀型「Get along」”とも呼べるものを見せていた。

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続いて登場したのはi☆Ris。センターステージに現れた彼女たちは、最新シングル「§Rainbow」で、ステージをいっぱいに使った瑞々しいパフォーマンスを見せる。初出場とは思えない堂々とした、キレのあるパフォーマンスで会場全体を魅了していた。

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そして小倉 唯の登場で、場内は一段の盛り上がりを見せる。まずは「Baby Sweet Berry Love」をキュートかつキレのあるダンスとともに披露し、スタンドを一面ピンクに染め上げる。続く「Raise」では、シリアスな楽曲で一転会場を真紅に染めつつ、リフターでモニターの中央へ。そこで、メインモニターの映像とダンスをリンクさせ、バラの花びらを振りまくような演出を見せる、という離れ業をやってのける。もちろん、モニターは一切振り返らず。ここに彼女のすごさの一端を見たような気がした。

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ここで小倉は一旦退場するが、同時に場内には「ウェイカッ!!」をミックスした楽曲が流れ始める。となれば次はもちろん、ゆいかおりの出番である。その「ウェイカッ!!」を元気いっぱいに歌い切ると、メインモニターは青空を映し出し「Shiny Blue」へ移行。双子感たっぷりでキュートなのに、場を支配し切る圧巻のパフォーマンス。最後挨拶をしてからリフトダウンで舞台を去り切るところまでしっかりと魅せる。余すところなく彼女たちの魅力の発揮されたステージとなっていた。

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ほぼシームレスに、スッとメインステージにリフトアップで現れたのは鈴村健一。闇夜のメインモニターをバックに「シロイカラス」を熱唱する。その映像と、白と青に染まった客席とが楽曲に見事にマッチし、素晴らしく美しい光景に。ボーカルで場の空気を支配し切り、彼自身も力いっぱい歌う姿は気持ちよさそうだった。MCでは満面の笑みでセンターステージへの憧れを語ると、そこへ移動し「ポジティブマンタロウ」を披露。客席との掛け合いでも盛り上がる。とにかく本人が楽しそうで、なおかつ会場全体も盛り上がっているというこの構図こそ、ライブイベントにとって何よりのものだろう。

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続いて小松未可子は、まずはしっとりと「終わらないメロディーを歌いだしました。」を歌う。スローなナンバーではあったが、会場全体が魅了されていたことは青に染まったスタンドが教えてくれた。スモークによる演出も幻想的で、EDテーマとなっている『神さまのいない日曜日』をも連想させるようだった。続いてジャケットを脱いだ彼女は、夏らしいアップテンポなナンバー「夏至の果実」を披露。サビ頭の「チェリー!」の大合唱も相まって、一旦クールダウンした場内に再び熱を取り戻す。

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アツいギターのイントロとともに、続けて登場したのはpetit milady。モニター前からお揃いの白いドレスで、姉妹感たっぷりに登場した彼女たち。まずはロックナンバー「鏡のデュアル・イズム」を全力で歌い切り、キュートなポップソング「100%サイダーガール」へと繋げる。サビのキャッチーさも手伝って、緑に染まった客席はさらに盛り上がる。花道で全力で手を振り、全サイドにエールを送っていた悠木 碧の姿が印象的だった。

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この空気から一転、しっとりとしたムードを作り上げ、バラードナンバー「トポロジー」を歌い上げたのはいとうかなこ。先ほどまでの盛り上がりから一転、場内の空気をしっかりと作り上げていた。MCで『STEINS;GATE』の劇場版アニメに触れると、続けて「あなたの選んだこの時を」を、アニメの映像をバックに歌い上げる。歌声に力強さはあるが、特段客席を煽るわけではなく。それでも客席はその歌声を受け、自然に盛り上がっていた。

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続いては日笠陽子の出番。「美しき残酷な世界」のイントロのピアノの音色が流れるのと同時に、彼女の登場に胸躍らせる客席。MVを彷彿とさせる衣装で、メインスクリーン前に登場だ。間奏でステージへと降り客席へと近づくその表情は、完全にアーティストスイッチの入った凄みの感じられるもの。歌声からも、声優ならではの表現力と楽曲への入り込み方を感じられるステージだった。

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と、ここで「ジョジョ ~その血の運命~」のオーケストラアレンジとともにセンターステージに富永TOMMY弘明が登場。メインステージでコーラス隊がサビの一節を歌い上げると本格的に曲がスタートし、いよいよアツく心をたぎらせる瞬間がやってきた!とにかくアツく、迫力のある富永の歌声。そして2万7,000人の「その血の運命 ジョジョ」の大合唱は、体が押されるかのような錯覚を覚えるほどのすさまじい音圧だ!曲明けのMCで「その波動は伝わっているのか!?」と客席に呼びかける富永。そしてそれに応える客席。それを受け「その物語はまだまだ続くぜ!」との言葉を残しつつも、富永自身はステージを降りる。

ここでアニメ版2部最終回のワンシーンが上映され、そこからシームレスに「BLOODY STREAM」のイントロが流れ、この日のシークレットゲストCodaの登場だ! ダンサーは全員仮面をつけ、『ジョジョの奇妙な冒険』の世界を表現。やはりこの世界は、観ている者すべてをアツくする。このアツさ、会場にいる全員が待ち望んでいたものであろう。

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休憩明け一発目に登場したのはST☆RISH。イントロダクションからのすさまじい歓声は、センターステージに7人が登場したときに一段と大きくなり、「マジLOVE2000%」がスタート。アニメ本編のEDを見ているかのようなすさまじい盛り上がりを見せるステージは、性別関係なく魅了するもの。MCではこの7人ならではの楽しいトークが繰り広げられ、「マジLOVE1000% -RAINBOW STAR ver.-」へと繋げる。タイトルがコールされたときの客席の沸き方はすさまじく、ST☆RISHのみならずアニサマ的にも必殺ナンバーとなっていることを実感。あまりにも楽しすぎて、“気付いたら終わっていた”くらいのハイパー感があった。曲明けのMCが聴こえないほどの大歓声に包まれたまま、ST☆RISHはステージを降りる。

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そのままシームレスに喜多村英梨のステージが始まる。十分に熱されたステージに降り立った彼女は、まずはダークロックナンバー「Birth」をMVの衣装を身にまとい熱唱する。彼女もこの舞台に、キラーチューンでもある新曲を持ってきてくれた。歌唱中はアーティスト・喜多村英梨が降りてきていたが、バッチリ歌い終わったあとの彼女の表情は実に晴れやかだった。続いて、未音源化のレア曲「Sha-le-la」を歌唱。勢いのあるデジタルロックチューンを、彼女はスタンドマイクを手にし力強くかっこよく歌い上げる。ある種この場限りのレアな楽曲披露に、客席も大興奮!

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間髪入れずに「Black Holy」のイントロが流れ始める場内。ここで喜多村英梨小松未可子、「キタこし」のコラボステージが始まった。確かな実力を持つこの二人のハーモニーによって彩られたこの曲、この場限りにするには実にもったいない!そして2コーラスのサビが終わったところで、今度は喜多村が「Happy Girl」の頭サビを歌い出す! 一転してキュートなステージングを見せるふたりに応えるかのように、客席もピンク一色に染まる。曲の締めで小松が喜多村にぴょんと寄り添ったキメも実にかわいらしく、ふたりの仲の良さも垣間見ることができた。

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キュートな世界観から一転、ダークな世界観をステージに持ち込んでくれたのは黒崎真音。メインステージに登場すると、まずは「UNDER/SHAFT」を披露する。1曲目からキラーチューンで、トップギアのパワフルなステージング。会場をさらにヒートアップさせる、全力全開のパフォーマンスを見せる! 歌唱後のMCでは涙声混じりに、初めてアニサマに足を運んだ日にこのステージに立つことを夢見たことを語り、そのままデビュー曲「君と太陽が死んだ日」をアカペラから歌い出す。声の限り力の限り歌い、想いを出し切る彼女の姿から、目を離すことができなかった。

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その迫力の余韻が、少しの間を置き冷めたところで、ギターの音色が流れ始める。いとうかなこによる名曲「暁の車」のカバー……かと思いきや、サビで聴こえてきたのは、南里侑香の歌声!本人も交えての豪華コラボと相成った。この曲が発表されてから10年。年月を経て熟成された歌声と楽曲は、やはり今でも胸を打つ。いとうかなこと南里侑香、両人の持つ切なさも互いに違うものであり、この場で名曲に新たな解釈が為されたと言っていいだろう。もちろん客席は、赤一色。

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そのまま南里侑香ソロステージへとバトンタッチ。まずはミドル・ナンバー「Motherland」で伸びのある歌声を存分に披露。引き続き客席を染め上げる赤のサイリュームは、彼女の歌声にゆったりと付き従っているかのようでもあった。それとメインモニターに映る星空とのコントラストもきれいで、最後にはそこに流れ星が流れ、しっとりと締まった。最後に新曲「BLOODY HOLIC」で、彼女も客席をしっかりとノセる。その歌声の力、芸の幅には舌を巻く。

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そのノリのまま、ステージ後ろから登場したのは宮野真守。まずは男女問わずアガる2013年の必殺チューン「カノン」でごあいさつだ。一面青に染まる客席のテンションは、もはや最高潮! 曲間のインターミッションではダンスパフォーマンスも見せる。そのかっこよさたるや、まさに貴公子。そしてそのまま今度は昨年のキラーチューン「ULTRA FLY」へ。センターステージに移動し、さらに会場を煽り続ける。最後の最後まで、視覚聴覚両方に訴えるパフォーマンスをやりきった彼こそ、エンターテイナーと呼ぶにふさわしい存在だ。

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続いても声のエンターテイナー、スフィアが久しぶりにアニサマに登場。久々のアニサマで披露した最初の曲は、スタイリッシュなナンバー「GENESIS ARIA」。サビでは要所要所ピシっと決めつつも、間奏ではバレエの要素も取り入れた、緩急のついたダンスを見せる。続いて披露した「Pride on Everyday」では、イントロ中のMCが歓声にかき消されるほど、凄まじい盛り上がり方だった。そしてラストに披露した「LET・ME・DO!!」では、後奏の「WoW WoW WoW」をエンドレスに続けて客を乗せ続け、客席からのコールを会場に響き渡らせる。彼女たちのワンマンライブでは恒例であるこの光景を見て、いついかなる場所でも観客を楽しませながら、自分たちのパフォーマンスは崩さないという彼女たちの真骨頂を見た気がした。

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そしていよいよ田村ゆかりの登場である。しかし1曲目を飾ったのは、意外にも『俺妹』の劇中曲「めてお☆いんぱくと」。意表をついた選曲ではあったが、ピンクに染まった客席は大盛り上がり! 曲中のセリフもそのままに、ド肝を抜くパフォーマンスを届けてくれた。MCでは『俺妹』劇中のセリフも交えて笑いも取りつつ、続いての「W:Wonder tale」へ。ダンサーも登場し、再び会場の熱気は増していく。歌声に振り付け、しぐさ、そのどれもが客席にいる者すべての心を捉えて、ステージ上で輝いている。まさに田村ゆかりはオンリーワンの存在であると言えるだろう。そのまま「Fantastic future」へと進み、2013年の彼女の2大キラーチューンを立て続けに体感した客席はさらにヒートアップ! ハートなどで飾られたきらびやかなシャンデリアの映像をバックに、キュートに歌い上げた。

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そしてこの日の、そしてアニサマ3日間の大トリを飾るのは水樹奈々。さらなる進化を見せたこのイベントを締められるのは、やはりこの人以外には考えられない。まずはピアノの調べとともに、バラード「愛の星」からスタート。彼女が辿り着いた名バラードを受けて、観客も青のサイリュームの海で応える。それを見た彼女は、本当にうれしそうな表情を見せていた。続くMCでの「名前を呼んでくれてありがとう!」との言葉から続くのは「BRAVE PHOENIX」。『なのは』ファン胸熱の導入である。客席にはウルトラオレンジが光り、ステージ上ではファイヤーボールも乱れ飛ぶ。ステージ上も客席もオレンジ一色で、一体となっての大盛り上がりだ。この曲明けでは客席全体に向かってピース。イヤモニを外し、2年ぶりのアニサマをじっくりと感じていた。そしてここからは『戦姫絶唱シンフォギア』づくし。まずはウルトラハイスピードナンバー「Vitalization」で、圧倒的な歌の力で観客の頃のメーターを振り切らせてしまう。そしてこの日のラストナンバー「Synchrogazer」では、ステージ上を縦横無尽に動きまわり客席へと接近し、すべての方向に目配せをする。すべての観客に、彼女の歌と想いを染みこませるかのようなパフォーマンスだった。実にパワフルなステージングだったが、それでもまったく息切れなく歌い切る彼女の力、それを改めて見せつけられるステージだった。

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彼女が舞台から去ると、このステージの幕引きを惜しむかのようにアンコールの声が上がる。気づけば、いつの間にかさいたまスーパーアリーナはこの日のイメージカラーである赤で染まっていた。その声に応えるかのように、最終日もまずアニメの続きが上映され、メインステージに全出演者が勢揃いする。「The Galaxy Express 999」の大合唱で出演者の達成感と、そしてこの夢の舞台が終わってしまう寂しさとが交差するなか、2013年のアニサマは幕を閉じた。

3日目は、本当に息つく暇もないほどのお祭り感満載のステージが続き、レアなコラボから定番曲、さらには話題曲まで本当に盛りだくさんの構成だった。そして初の3Days、加えて開催日ごとのステージコンセプトをはっきり分けるというアニサマ全体にわたる挑戦は、見事に成功したと言っていいだろう。来年も3Daysにわたる開催が発表されたアニサマ。来年は、いったいどんな世界を私たちの眼前に繰り広げてくれるのだろうか?

Animelo Summer Live 2013 -FLAG NINE- 8月25日(日)セットリスト

01 オルフェ ~ SCARLET KNIGHT / 水樹奈々&宮野真守
02 太陽曰く燃えよカオス / 後ろから這いより隊G
03 恋は渾沌の隷也 / 後ろから這いより隊G
04 ライスとぅミートゅー / 竹達彩奈
05 SAVE THE WORLD / 野水いおり
06 Black † White / 野水いおり
07 Get along / 野水いおり & 黒崎真音
08 §Rainbow / i☆Ris
09 Baby Sweet Berry Love ~ Raise / 小倉 唯
10 ウェィカッ!! ~ Shiny Blue / ゆいかおり
11 シロイカラス / 鈴村健一
12 ポジティヴマンタロウ / 鈴村健一
13 終わらないメロディーを歌いだしました。 / 小松未可子
14 夏至の果実 / 小松未可子
15 鏡のデュアル・イズム ~ 100%サイダーガール / petit milady
16 トポロジー / いとうかなこ
17 あなたの選んだこの時を / いとうかなこ
18 美しき残酷な世界 / 日笠陽子
19 ジョジョ ~その血の運命~ / 富永TOMMY弘明
20 BLOODY STREAM / Coda
21 マジLOVE2000% / ST☆RISH
22 マジLOVE1000% -RAINBOW STAR ver.- / ST☆RISH
23 Birth / 喜多村英梨
24 Sha-le-la / 喜多村英梨
25 Black Holy ~ Happy Girl / 小松未可子&喜多村英梨
26 UNDER/SHAFT / 黒崎真音
27 君と太陽が死んだ日 / 黒崎真音
28 暁の車 / 南里侑香&いとうかなこ
29 Mother land / 南里侑香
30 BLOODY HOLIC / 南里侑香
31 カノン / 宮野真守
32 ULTRA FLY / 宮野真守
33 GENESIS ARIA / スフィア
34 Pride on Everyday / スフィア
35 LET・ME・DO!! / スフィア
36 めてお☆いんぱくと / 田村ゆかり
37 W:Wonder tale / 田村ゆかり
38 Fantastic future / 田村ゆかり
39 愛の星 / 水樹奈々
40 BRAVE PHOENIX / 水樹奈々
41 Vitalization / 水樹奈々
42 Synchrogazer / 水樹奈々
EN The Galaxy Express 999 / アニサマ2013出演アーティスト

©Animelo Summer Live 2013 / MAGES.

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