“Animelo Summer Live 2013 -FLAG NINE-”2日目 8/24(土)ライブレポート

8月23日から25日にかけて開催された“Animelo Summer Live 2013 -FLAG NINE-”。今回レポートをお届けする2日目は、前半にはバラエティ豊かな顔ぶれが揃い、後半はさながらロック・フェスのようなパワフルなライブステージが展開された!

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初日同様に前座番組「A&G 超RADIO SHOW アニサマ!」が客席を温め、OPアニメの上映へと繋げる。2日目の舞台は現代。とある研究施設でのテロリストとのバトルをバックに、次々と出演者名がインサートされていく。ラストには今回のイベントのアイコンでもあるFLAGの姿が浮かび上がり、いよいよ2日目の幕が上がる!

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まずはコーラス隊がスクリーン下に勢ぞろいし、「バリバリ最強NO.1」の一節を歌い始める。この日もコラボレーションでスタートしたアニサマ。トップを飾るのはangelaZwei。冒頭からアニソンの普遍性や世代を超える力を感じさせる。atsukoとAyumuの歌声のハーモニーも、素晴らしく、この日の開幕を飾るのにふさわしい歌声だった。

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続いて、会場のスクリーンにはfripSideからのメッセージVTRが。2年前の「また来年!」の約束を果たせなかったことを詫び、同時に「ただいま」との言葉が。それを目にし、温かい歓声で彼らを迎える客席。そしていよいよ、オリコンシングルウィークリーランキング1位も獲得した「sister’s noise」で、2年ぶりにfripSideがアニサマに帰ってきた! 彼ら自身も万感の想いを持ってステージに立っているかのようで、シリアスな楽曲のなかでもどこかうれしそうな南條愛乃の表情が印象的だった。改めて「おかえり!」との声をかける客席。その熱量を感じた八木沼悟志は「今日のお前ら……Lv.10529!」と評し、そのまま続いて『とある科学の超電磁砲』メドレーに。

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「LEVEL5-judgelight-」で客席は再びオレンジに染まり、大盛り上がりのなか「only my railgun」の歌い出しと同時にポップアップで登場したのは、なんとmotsu!彼のラップとのコラボレーションで、会場は一段と盛り上がっていた。

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続いては上坂すみれの出番。モニターには彼女のイメージフラッグが現れ、ナレーションとそれに対応するロシア語訳が。導入部のBGMで独特の世界観をつくり上げると、ライフルを上に掲げてステージ上に登場だ!さらにはそのライフルを構え、そのまま会場全体を一度見回して「七つの海よりキミの海」を歌唱。2万7,000人の「むろみー!」の声は、ものすごい圧力だった。

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続いて登場したあいう♥らぶもインパクト大のステージング。作中の制服姿の彼女たち、頭にはなんとカニのかぶりものをしての「カニ☆Do-Luck!」の歌唱だ! そしてLEDモニターには、漢字・平仮名・カタカナ、そしてアスキーアートでの「カニ」の弾幕。ニコニコ動画での盛り上がりそのままに、会場を真っ赤に染め上げた!

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そして『超次元ゲイム ネプテューヌ』のVTRとともに、アフィリア・サーガが「ネプデューヌ☆サガして」を披露。キレのあるダンスとポップなミドルナンバーで、会場を魅了してくれた。メンバー入り乱れてのフォーメーションチェンジも冴えた、複雑でレベルの高いパフォーマンスを見せてくれた。

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そこからシームレスに、メインステージから「BELOVED×SURVIVAL」の歌い出しとともに登場したのはGero。登場時の歓声もすごかったが、歌い出してからさらにそのボリュームが大きくなっていったように感じられたのも印象的。これまでの活動に裏打ちされた経験と力が花開き、初のアニサマとは思えない堂々とした歌声を聴かせてくれていた。

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今度はメインモニターに『ロボティクス・ノーツ』の映像が流れ、Zweiが「純情スペクトラ」を披露。圧力のある歌声と重みのあるサウンドで、迫力あるステージングを見せてくれた。恒例の「わっしょいコール」もバッチリ決まっていたし、スタンドマイクを振り回すパフォーマンスでもさらに会場を沸かせてくれた。

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そして「そんなこと裏のまた裏話でしょ?」のイントロが流れ、一気に沸く会場。中島 愛の登場だ。ハートや星でいっぱいのキュートなモニター画面をバックに、かわいらしく歌い切る。デビュー5周年について語ったMCでは、客席からは自然と拍手が。その温かな雰囲気に乗せて、しっとりと新曲「ありがとう」を歌い出す。イントロでは目をつむり、穏やかに歌い出す。間奏でも胸に手を当て、とにかく曲に想いを詰め込む。穏やかで泣かせるバラードではあったけれども、彼女の表情は実に晴れやかだった。最後の挨拶では、感極まっていたのか涙声になっていたようにも感じられた。

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そして、今度は「Overfly」のイントロが流れ、春奈るなが姿を現す。メインモニターの前に立ち堂々と歌い上げる彼女。高らかでありつつも穏やかさもたゆたえた、独特の歌声はこの会場でも遺憾なく発揮されていた。そして一転攻めまくりの「アイヲウタエ」では会場を一気に盛り上げる。最後のサビを歌い終わったあとに、張り詰めていたものが切れたのか「ありがとー!」と腕を振り上げ、客席を煽っていたのも印象的だった。

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お次は、なんと懐かし楽曲と最新ユニットのコラボレーション。山本正之七森中☆ごらく部とともに「逆転イッパツマン」を熱唱だ。MCではアツく盛り上がる客席を目にした山本から「幸せだよ」と、実に心にしみるひと言が。ごらく部を「俺の親友たち」と紹介し、「俺たちは親友だ。そしてロックンロールだ!」とアツい言葉を続ける。そうしていると、ステージ上に“親友”の姿が増える。ここからはアフィリア・サーガも加わって、大勢で「ヤッターマンの歌」を披露する! 2万7,000人の「ヤッター!」が響き渡るさいたまスーパーアリーナ。まさに世代をもボーダーレスにした、今年のアニサマを象徴する出来事と言えよう。

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ボーダーレス化を象徴する出場者といえば、続くT-Pistonz+KMCもだろう。立て続けに「ガチで勝とうゼッ!」「マジで感謝!」を歌い、パワフルなステージングを見せてくれる。山本正之とのコントラストとなるかのように、今度は「今」の子供向けアニソンも聴ける――これこそが、今年のアニサマが3Days開催となった意義のひとつだろう。最後にMCで、会場全体での「リーヨ!」もビシっと決まっていた。

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と、ここで一転、切り裂くような鋭いパフォーマンスを見せてくれたのはOLDCODEX。まず最初に披露したのは「カタルリズム」。アツく重いロックサウンドに、Ta_2の荒々しいボーカル。そしてもちろんメインステージではYORKE.のペインティングも行われる。MCでのコール・アンド・レスポンスで会場全体とコミュニケーションを取り、思いっきりノセたあとで「Rage on」に突入!この夏の彼らのキラーチューンで、会場のテンションも上がりまくり! 全身で客席を煽る姿は「そうだ! もっと来い!」と叫んでいるかのよう。この瞬間、会場は完全に「ライブハウス・さいたまスーパーアリーナ」だった。また、退場後ステージに残されたYORKE.のペイントがスポットライトでライトアップされていたのも幻想的だった。

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続いて登場したのはアイドルマスターミリオンスターズ。立て続けに「THE IDOLM@STER」「READY!!」を披露するが、先輩である765プロ組にミリオン組のパフォーマンスも負けていない。そしてミリオンスターズとしての新曲「Thank You!」の披露。Bメロでの前列3人中2人がミリオン組というパート分けなど、先輩のみならず後輩たちもバッチリ映えるような構成にグッときたプロデューサーたちも多かったのではないだろうか。765・ミリオン両方の良さの見えるステージングは、アイマスが開かれ続けるコンテンツであることの証明にもなっただろうし、それは今回のアニサマのテーマとも重なるものでもあったように感じられた。

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そして前半戦のトリを飾るのは栗林みな実。アニサマ立ち上げ時からフル出場の彼女は、今回もバラエティに富んだ楽曲で、硬軟織り交ぜたステージングを見せる。まずはこの秋から2期が放送中の『IS <インフィニット・ストラトス>』1期OPテーマ「STRAIGHT JET」で場の雰囲気を掴む。会場全体を乗せられる爽快ナンバーだ。続くMCでは歌手として育ててもらったアニサマに改めて感謝を述べつつ、『トータル・イクリプス』の映像をバックに「Doubt the World」を熱唱。彼女の透き通るような声が凄みを伴い、一転してダークな曲にもハマっていた。そしてそのままシームレスに「ZERO!!」へ。大空を映し出したメインモニターの映像にもハマる飛翔感のある楽曲で、再び会場は盛り上がる。そして曲の締め、会場一体のジャンプで締める流れのなか、栗林の「せーの……って言ったら飛んでください」の言葉に2万7,000人が釣られる一幕も。

この日の休憩では堀江由衣が声を務めるアンドロイド、ミス・モノクロームのパフォーマンスが上映された。その最後に「アニメ化決定」の告知を耳にした場内は、休憩時間とは思えないほどの盛り上がりを見せていた!

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休憩明け一発目のアーティストはangela。今年話題のナンバー「僕じゃない」でまずは観客を盛り上げる。堂々と力強くも、どこか楽しそうなステージングだ。MCでは、10年前も会場そばのけやき広場で歌っていたというエピソードを、「近くて遠い数十メートル」と語る。その距離を見事乗り越えこのステージに立ったangelaは、ここからヒットメドレーをスタートさせる! 曲の切り替わりでモニターにタイトルが出るたびに、会場は歓声で大揺れだ。「蒼い春」ではひときわコールで盛り上がり、かと思えばキラーチューン「Shangri-La」では荘厳かつ迫力ある歌声を聴かせてくれる。最後のサビは会場全体での大合唱となり、これもまた感動を呼ぶものとなった。そしてラストは昨年リリースの「KINGS」。サビ頭のコール「Big bang」でジャンプを起こし、「Big wave」で会場前からうしろへ向かってウェーブを起こす。コールと同時にファイヤーボールも飛び出し、文字通りアツさと一体感でいっぱいの1曲となった。これだけの曲数をこなし観客を煽り続けているのに、atsukoの歌声にはまったく疲れがない。まさに圧巻のパフォーマンスであった。

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その余韻冷めやらぬなか、センターステージには和太鼓が設置。そこに登場したのは七森中☆ごらく部だ! 毎年恒例となった「ゆりゆららららゆるゆり大事件」は、今年は「お祭りVer.」ということで祭り囃子風のアレンジに。ダンスも曲に合わせた音頭調のものとなり、これまでとは一風変わったかたちで新たに楽しむことができた。続けて披露された新曲「マジカル大☆大☆大冒険!」は、これまたにぎやかなパーティーチューンで、会場はまたも大盛り上がり!

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そしてそこからガラッと変わって、アツいパフォーマンスを見せたのがサイキックラバー。最初に披露した「Vanguard Fight」では、ステージを隅から隅まで使って実にエネルギッシュなステージングを見せてくれた。「次で燃え尽きたい!」とMCで語り、流れ出したイントロは「侍戦隊シンケンジャー」。初日にも感じたが、やはりアツい特撮ソングでの客席のボルテージの上がり方は、また格別なものがある。サイラバ自身の歌も動きもキレていたし、コール・アンド・レスポンスの盛り上がりもすさまじい。アニサマにおける、ファンから特撮ソングへの愛も感じることのできるステージだった。

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サイラバが退場しようとすると、「ちょっと待ったリーヨ!」の声とともに、再びT-Pistonz+KMCがステージに登場。「一緒にアニサマに出演する機会があったらコラボしようって言ったやん!」との約束を、「特捜戦隊デカレンジャー」で果たす。赤いサーチライトがパトランプのような効果を出し、場内の盛り上がりにより一層拍車をかけていた。

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一旦神秘的なinterudeで落ち着きを取り戻す場内。と、「AURORA」の歌い出しと同時にモニターの中心に現れたのは藍井エイル。リフターの頂上いっぱいのところで、オーロラがゆらめく壮大なスクリーンを背負いながら迫力のある歌声を届けてくれている。その歌声は、力強くブレない。そしてリフターからステージに降りてからは、全身を躍動させながら力いっぱい歌声を会場全体に送る。MCを挟んでからの2曲目「INNOCENCE」もアグレッシブなナンバーで、ただ素直にかっこいいと感じた。この大舞台で研ぎ澄まされた歌声やパフォーマンスをきっちり出して、観客と一緒に盛り上げていた姿は実に素晴らしく、完全にステージをモノにしていた。

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ここでメインステージに次のアーティストが。イントロの部分では、観客の多くは赤いライトを背にスタンドマイクを握りしめる彼女が誰なのか、はっきりとはわかっていなかっただろう。しかし「rose」の歌い出しと同時にスクリーンに姿が大映しになった瞬間、さいたまスーパーアリーナは驚きに包まれる。そう、この日のサプライズアーティストは、土屋アンナ! その力強く確かな表現力で、あっという間に観客たちを惹きつけた。続けて、センターステージに移動して「Switch On!」を披露。このときにはもう、完全に“土屋アンナのステージ”が出来上がっていた。センターステージからメインステージまで、縦横無尽に走り回る豪快なステージングに、観客も終始アガりっぱなしだ!

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そのステージの熱量を引き継いだLiSAは、「crossing field」のイントロでステージ中央からリフトアップで登場。電脳空間を連想させるメインモニターをバックに、全力全開のステージングを見せてくれた。スイッチの入ったLiSAは本能のままに跳ね、それでいてエネルギーが切れない。これも彼女のすごさである。そしてMCでは「ここからは私とサイコーに楽しみましょう!」と続け、「träumerei」を歌い出す。引き続き歌声は力強く、かつパフォーマンスには少し妖艶さが加わり、押し一辺倒でない緩急もついたものだった。そして続けざまに、アニメ『Angel Beats!』の劇中バンドのキラーチューン「Crow Song」でさらに観客のテンションを引き上げる! ステージ端までやってきて、客席の一人ひとりと対話し、目を合わせるように移動しながら歌う。この会場にいる全員に楽しんでほしいという想いが発露したかのような、素晴らしいステージだった。

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その余韻も残しつつ、本日の大トリ・GRANRODEOの煽りVTRが流れ始める。沸き立つ会場。そしてメインモニター前にリフトアップで登場し、まずは「偏愛の輪舞曲」を披露する。スタンドマイクをガッツリ手にし、1曲目から熱唱するKISHOWの姿を目にし、スタンドは真紅に染まっていた。続く「DARK SHAME」では、イントロでスタンドマイクを担いで客席を見回していたり、とても気持ちよさそうに歌い上げる姿が印象的。MCでは「みんなのポテンシャルを見たい! CanをDoできるかい!?」との煽りから「Can Do」に突入! スタンドマイクを持ったまま、ステージ両端まで縦横無尽に動き回る。会場一体での、間奏前の「do it!」は最高の盛り上がりを見せていた。そのままシームレスで突入した彼らのデビュー曲「Go For It!」が、この日のラストナンバー。タイトルを叫ぶこれでもかっていうくらいの“THE・アニソン”でデビューした彼らがアニサマのトリを張るのは、必然だったのかもしれない。センターステージに移動し、観客を煽り「I・G・P・X!」のコールを繰り返す。観客もそれに応え、会場のボルテージはどんどん上がり、最高潮のままフィナーレを迎える!

しかし、会場に詰めかけたファンはまだ燃え尽きていない。やまぬ「アンコール!」の声に呼び込まれるように、この日も冒頭のアニメの続きが上映されたのち、メインステージ上にすべての出演者が集結。「The Galaxy Express 999」を大合唱すれば、GRANRODEOのe-ZUKAがギターの背面弾きで客席をさらに沸かせる。最後に全員でジャンプし曲を締め、この日のステージも無事幕を下ろした。

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冒頭でも言及したように、前半部分は初出場の顔ぶれも多く、多彩な出演者たちが次々と登場するさまは見ている側としてはワクワクさせられっぱなしだったし、中盤以降に常連組が見せた、さながらロックフェスのようなパワフルなステージングにもとてつもない爽快感があった。そしていよいよ最終日! これまでの2日間に負けず劣らずの盛り上がりを見せた3日目の模様も、引き続きお伝えしていこう!

Animelo Summer Live 2013 -FLAG NINE-  8月24日(土)セットリスト
01 バリバリ最強NO.1 / angela & Zwei
02 sister’s noise / fripSide
03 LEVEL5-judgelight- ~ only my railgun / fripSide feat. motsu
04 七つの海よりキミの海 / 上坂すみれ
05 カニ☆Do-Luck! / あいう♥らぶ
06 ネプテューヌ☆サガして / アフィリア・サーガ
07 BELOVED×SURVIVAL / Gero
08 純情スペクトラ / Zwei
09 そんなこと裏のまた裏話でしょ? / 中島 愛
10 ありがとう / 中島 愛
11 Overfly / 春奈るな
12 アイヲウタエ / 春奈るな
13 逆転イッパツマン / 山本正之 & 七森中☆ごらく部
14 ヤッターマンの歌 / 山本正之 & 七森中☆ごらく部 & アフィリア・サーガ
15 ガチで勝とうゼッ! ~ マジで感謝! / T-Pistonz+KMC
16 カタルリズム / OLDCODEX
17 Rage on / OLDCODEX
18 THE IDOLM@STER ~ READY!! / アイドルマスターミリオンスターズ
19 Thank You! / アイドルマスターミリオンスターズ
20 STRAIGHT JET / 栗林みな実
21 Doubt the World / 栗林みな実
22 ZERO!! / 栗林みな実
23 僕じゃない / angela
24 明日へのbrilliant road ~ Beautiful fighter ~ gravitation ~ 蒼い春 ~ Shangri-La / angela
25 KINGS / angela
26 ゆりゆららららゆるゆり大事件 お祭りVer. / 七森中☆ごらく部
27 マジカル大☆大☆大冒険! / 七森中☆ごらく部
28 Vanguard Fight / サイキックラバー
29 侍戦隊シンケンジャー / サイキックラバー
30 特捜戦隊デカレンジャー / サイキックラバー & T-Pistonz+KMC
31 AURORA / 藍井エイル
32 INNOCENCE / 藍井エイル
33 rose / 土屋アンナ
34 Switch On! / 土屋アンナ
35 crossing field / LiSA
36 träumerei / LiSA
37 Crow Song / LiSA
38 偏愛の輪舞曲 / GRANRODEO
39 DARK SHAME / GRANRODEO
40 Can Do / GRANRODEO
41 Go For It! / GRANRODEO
EN The Galaxy Express 999 / アニサマ2013出演アーティスト

©Animelo Summer Live 2013 / MAGES.

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