放送中のTVアニメが放送期間中に舞台化!4人の豪華キャストが、毎ステージ入れ替わる舞台(ステージ)「不機嫌なモノノケ庵」ビジュアル公開!

news-1605121900-c002

9月6日(火)~9月11日(日)に実施する舞台「不機嫌なモノノケ庵」。全キャストのビジュアルが公開された。

また、本作の脚本は、数多くのアニメ・舞台・ドラマの脚本を手掛けてきた錦織伊代(アイデアフラッド)、演出には、TBSテッペン水ドラ『毒島ゆり子のせきらら日記』(主演・前田敦子)の脚本を全話執筆した矢島弘一(東京マハロ)を迎え、これまでに無い、全く新しい舞台(ステージ)を作り上げる。

芦屋花繪 役・安倍晴齋 役(全員二役)

陳内 将
news-1607182230-c001

入江甚儀
news-1607182230-c002

元木聖也
news-1607182230-c003

原嶋元久
news-1607182230-c004

キャストからのコメント動画を公式HPにて公開予定
公開日時
第一弾:7月22日(金)12:00~
第二弾:7月23日(土)12:00~

舞台(ステージ)「不機嫌なモノノケ庵」コメント動画
視聴はこちら


●公演情報
舞台(ステージ)「不機嫌なモノノケ庵」
公演期間:9月6日(火)~11日(日)
劇場:赤坂RED/THEATER

脚本:錦織伊代(アイデアフラッド)
 代表作:フジテレビ 予告編ビヨンド「厄束」脚本
演出:矢島弘一(東京マハロ)
 代表作:TBS系「水ドラ!!【毒島ゆり子のせきらら日記】全話脚本執筆

<あらすじ>
ある日突然、妖怪を見る能力に目覚めた高校生・芦屋花繪は、モジャモジャした妖怪に取り憑かれたことがきっかけで、妖怪祓いを営む「物怪庵」の奉公人になることに…。
芦屋を雇ったのは、どこか不機嫌そうな物怪庵主・安倍晴齋。しかし、クールで冷静な安倍と、想定外の行動を取りがちな芦屋は、水と油のような存在。妖怪たちとの出会いを通しながら変わっていく二人の関係を、それぞれの視点で物語る。

チケット:前売り:6,500円 / 当日券:7,000円(全て税込) 全席指定・非売品特典付き
※公演毎に非売品特典の内容が異なります。

チケットぴあ一般発売直前先行:7月22日(金)18:00~7月23日(土)9:30
一般発売:7月23日(土)10:00~
チケットぴあ(Pコード:452-570)※PC/携帯共通
イープラス、ローソンチケット、カンフェティ
企画制作:AgeGlobalNetworks
主催:舞台(ステージ)「不機嫌なモノノケ庵」製作委員会

©Cワザワキリ/ ワザワキリ/スクウェアエニックス・「不機嫌なモノノケ庵」製作委員会

関連リンク

この記事を書いた人