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2026.09.11

nonoc、3ヶ月連続リリース第2弾!轟音ギターサウンドの壮大なオルタナティブ・ロックバラード「Weightless」リリース!

nonoc、3ヶ月連続リリース第2弾!轟音ギターサウンドの壮大なオルタナティブ・ロックバラード「Weightless」リリース!

アニソンシーンの枠を超えて活躍する北海道歌志内市出身アーティスト・nonoc(ノノック)が三ヶ月連続で新曲をリリース。

その第2弾「Weightless」は、壮大なスケールと轟音のギターサウンドが交錯するオルタナティブ・ロックバラードだ。

本作のモチーフとなっているのは、夜空でほぼ変わらぬ位置に輝き、古くから道しるべとされてきたポラリス(北極星)。
そんな憧れの光は、いまも変わらずそこに在るのに、日々の中でさまざまなものを背負ううちに、いつしか空を見上げることさえ忘れてしまう。そんな心の変化を、遠く輝くポラリスとの距離に重ねて描いている。

タイトルの「Weightless」が象徴するのは、心が解き放たれていく感覚。他愛もない時間を過ごすことで、絡みついた心を少しずつほどいていく。そうして身軽になったとき、もう一度顔を上げ、どこへだって行けるように。「Weightless」には、そんな想いが込められている。

作詞はnonoc、作曲・編曲は佐藤純一(fhána)。ギターにはインナージャーニーの本多秀が参加。繊細な歌声から広大な轟音へと広がっていくダイナミックなサウンドで、nonocの新たなオルタナティブ・ロックへのアプローチを提示する一曲となっている。

<nonocによるコメント>
そこにいる誰もがフロー状態!なんてライブがしたいなあ、と思ってタイトルをつけたライブタイトル曲がめちゃくちゃかっこよくなった。
“目の前の刺激の前で私たちは等しく夢中になれるんだ!”と音楽で思って欲しかったんだ。
+自分の手にとれる贅沢、選択式逃避行のような、生活の隙間を大事にしたいよねって気持ちもトッピング。本音はわがままで、少し切ないのだ。
満足感たっぷりのサウンド、あと味はスッキリ。ぜひご賞味あれ!


●配信情報
nonoc
「Weightless」
作詞:nonoc 作曲・編曲:佐藤純一(fhána)

2026年9月11日 配信開始
各配信リンクはこちら
https://linkco.re/6dmYa3Y6

●ライブ情報
nonoc one-man live ”A photon away”
2026年11⽉3⽇(⽕祝) 開場18:30 開演19:00
会場:渋⾕CLUB CRAWL

VIPチケット ¥7,500(税込) D代別途必要
内容︓ワンマンライブチケット+特典会+優先⼊場
特典内容︓特製フォトパネルお渡し&サイン会

通常チケット ¥5,500(税込) D代別途必要
内容︓ワンマンライブチケット
ファンクラブ先行受付中

受付URL
https://eplus.jp/nonoc/

<nonoc(ノノック) Profile>
北海道海道歌志内市出身のアーティスト。7月12日生まれ。
高校在学中にインターネットへの歌唱投稿をきっかけに音楽活動を開始し、映画『Re:ゼロから始める異世界生活 Memory Snow』のイメージソングおよび主題歌でデビュー。以降、『Re:ゼロ』関連作をはじめ、『彼方のアストラ』『ハコヅメ~交番女子の逆襲~』『スパイ教室』など、数多くのアニメ主題歌やCMソングを担当。
2024年には活動拠点を東京へ移し、佐藤純一(fhána)プロデュースによる楽曲「ドアの向こう」をリリース。近年は自身の楽曲の作詞に加え、バンドリ!「夢限大みゅーたいぷ」や18TRIP!などへの歌詞提供も手がけるなど、表現の幅を広げている。
海外イベントへの出演も多く、カナダ、台湾、香港、インド、シンガポールなどでライブを展開。北海道電力のテーマソングを担当している他、2025年には北海道歌志内市PR大使に就任。北海道をルーツにした活動も展開している。

関連リンク

nonocオフィシャルサイト
https://nonoc.bitfan.id/

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