i☆Ris5人体制初ツアーの“リスタート”の困難を、努力と絆で乗り越えた“軌跡”を公開!「i☆Ris 6th Live Tour 2021 ~Carnival~」密着ドキュメンタリーダイジェスト映像解禁!!

2021.10.23

声優とアイドルの活動を両立するハイブリッドユニット“i☆Ris“。

2012年にデビューし、「プリパラ」シリーズの主演をはじめとした声優としての活躍はもちろん、各メンバーが舞台や映画、ソロアーティストとして幅広く活動。11月7日(日)にはデビュー9周年ライブを幕張メッセ・イベントホールで開催する。

そんなi☆Risが、今年4月より開催した、5人体制初となる全国ツアー「i☆Ris 6th Live Tour 2021 ~Carnival~」LIVE BD/DVDよりリハーサルから全16公演のツアーまで完全密着したドキュメンタリーのダイジェスト映像が公開された。

2021年4月より開幕した「i☆Ris 6th Live Tour 2021 ~Carnival~」は、新型コロナウイルス感染症の影響もあり、約2年ぶりとなる全国ツアーとなった。念願のツアーでもある中 “5人のi☆Ris”としては初の舞台でもあり、6人体制からわずか2週間あまりで開幕した異例の公演に。i☆Risらしい、明るく元気でパワフルなステージの舞台裏では想像以上に苦難な道のりを歩み続けた。10月27日発売のライブBD/DVD初回生産限定盤収録のドキュメンタリー&オフショットムービーには、時には泣いたり、励まし合いながら、大きな壁に立ち向かい、困難を乗り越えていく、いつもとは違う5人姿が、約2時間をこえる長尺で収録され。

このたび、そのドキュメンタリー&オフショットムービーのダイジェスト映像が初公開となった。

メンバーがツアーに対する思いを述べる場面も一部公開され、「今回のツアーは修行だと思っている(山北)」「本番はもう決まっている。やるしかない(芹澤)」と自分を鼓舞する姿や、「センターができたことによって立ち位置が変わった(茜屋)」「曲によって180度位置が違う(若井)」「身体が覚えている方向に行くと間違えてしまう・・(久保田)」と、約9年間慣れ親しんだダンスフォーメーション&歌割りの変更への戸惑いを語る姿も見られた。

映像ではメンバー自らがカメラをまわし舞台裏を撮影している様子も度々映し出され、メンバー視点でのツアーも楽しむことができる。

リハーサル初日~全8箇所16公演すべてに密着し、約4ヶ月間に及んだツアーの軌跡、そして、i☆Risの絆を、舞台裏の“素”の姿から感じることができるドキュメンタリー&オフショットムービーは、初回生産限定盤にのみ収録されている。メンバーにとっての“i☆Ris”とは?新体制になった今だからこそ語る本音、笑顔の裏に隠された努力、限界に挑む5人の姿を、ぜひライブパフォーマンスと合わせて確認してほしい。

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