「きただにひろし×ニノミヤユイ SEDAI GAME」開催!きただにひろしとニノミヤユイが、ジェネレーションギャップ対決に挑戦!

2020年1月にデビューアルバム『愛とか感情』でアーティストデビューを果たし、独自の世界観と楽曲で注目を集めるニノミヤユイ。
そんな彼女が、アニソンシンガーのきただにひろしと共に2021年2月14日(日)、オンラインイベント「きただにひろし×ニノミヤユイ SEDAI GAME」を開催する。

きただにひろしは数々のアニソンを世に送り出してきたJAM Projectのメンバーでもあり、ニノミヤユイが所属するLantisレーベルの大先輩にあたる。そして1968年生まれのきただにひろしと、2001年生まれのニノミヤユイの年齢差は、実に33歳。アーティスト活動においてはもちろん、人生においても圧倒的な大先輩であるきただにひろしに、ニノミヤユイがジェネレーションギャップ対決を挑む。

イベントでは年齢の垣根を超えてトークあり、お悩み相談あり、クイズあり、ライブあり、さらに、ここでしか見られない歌唱コラボレーションも披露されるので、お見逃しなく。

「きただにひろし×ニノミヤユイ SEDAI GAME」は、2021年2月14日(日)の17:30 OPEN / 18:00 STARTで、OPENREC.tvにて生配信。配信チケット価格は1,500円(税込)で、発売中。


●ライブ情報
「きただにひろし×ニノミヤユイ SEDAI GAME」
日程:2021年2月14日(日)
OPEN:17:30 START:18:00
出演:きただにひろし、ニノミヤユイ、結(MC)
会場:KITEN
配信プラットフォーム:OPENREC.tv
視聴参加券:1,500円(税込) ※ご購入時別途決済手数料が必要となります。
視聴参加券販売期間:2/21(日)22:00まで
アーカイブ期間:2/21(日)23:59まで

・視聴参加券購入ページはこちら
・ライブ配信視聴ページはこちら

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●ライブ情報
ニノミヤユイ ワンマンライブ「消えてくれないアイの痕。」
2021年3月28日(日) 開場:18:00/開演:19:00
会場:横浜みなとみらいブロンテ
チケット料金:自由席(お土産付き):6,500円
配信視聴チケット:4,000円

チケット発売中
配信日時時間:2021年3月28日(日)19:00~2021年4月4日(日)23:59
※ライブ配信から約1週間アーカイブ視聴可能
受付期間:2021年4月4日(日)21:00まで

配信メディア:イープラス「Streaming +」
※視聴・配信に関する問い合わせはこちら
※ご利用にはe+への会員登録が必要となります。

配信メディア:ZAIKO
※視聴・配信に関する問い合わせはこちら
※ご利用にはZAIKOへの会員登録が必要となります。

●リリース情報
ニノミヤユイ ミニアルバム
『哀情解離』
発売中

価格:¥2,200+税
品番:LACA-15849

<CD>
01:痛人間讃歌
作詞:mio(ミオヤマザキ) 作曲:taka(ミオヤマザキ) 編曲:ミオヤマザキ
02:サイセンタン・コンフュージョン
作詞・作曲:DECO*27 編曲:Rockwell
03:No attention
作詞・作曲・編曲:蜂屋ななし
04:Indelible
作詞:ニノミヤユイ 作曲・ 編曲:アッシュ井上(Dream Monster)
05:紅い絆
作詞・作曲・編曲:DjeDje

<ニノミヤユイ PROFILE>

2001年9月6日生まれ・神奈川県出身のA型。ホリプロインターナショナル所属。
2017年に開催された「次世代声優☆ミラクルオーディション」で特別賞を受賞すると、
2018年4月より放送が開始されたTVアニメ『アイカツフレンズ!』の日向エマ役で声優デビューを果たした。同作品では歌唱も担当している。
声優時は「二ノ宮ゆい」、アーティスト時には「ニノミヤユイ」として表記を変えて活動。
2020年1月15日に、デビューアルバム「愛とか感情」でランティスレーベルよりアーティストデビュー。
趣味はカラオケ・本屋巡り・リズムゲーム・朗読・歌詞の深読み。
特技は楽器演奏(フルート)・書道(毛筆初段/硬筆3段)・立ち幅跳び・50m走(7.2秒)。
座右の銘は「思っているより人間は強い」。

<きただにひろし PROFILE>

1994年、3人組ロックユニット『Stagger(スタッガー)』のヴォーカル&ギターとしてメジャーデビュー。いくつかのバンド、ユニットを経て、OVA『め組の大吾』エンディング主題歌「Red Darkness」ではじめてアニメソングの世界へ足を踏み入れる。その頃、並行してロックバンド『Lapis Lazuli(ラピスラズリ)』でも活動し、ティーンエイジャーからも支持を得る。1999年、自身の代表曲となるTVアニメ『ONE PIECE』の主題歌「ウィーアー!」でアニソンシンガー“きただにひろし”としての存在を確立する。TVアニメ『ONE PIECE』は日本だけでなく、世界各地で熱狂的なファンが多数いる、まさに『世界に誇る日本のアニメの代表』の一つ。その中でも数多くの主題歌がリリースされてきたが、歴代の主題歌でも屈指の人気を誇り、2008年の第22回ゴールドディスク大賞「アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。長い間愛され続け、現在でもテレビや街中などで耳にする機会は数多い。その後、2011年にはTVアニメ『ONE PIECE』の主題歌「ウィーゴー!」を発売し、2016年にはロックバンド氣志團とコラボしたTVアニメ『ONE PIECE』の主題歌「ウィーキャン!」を発売。「ウィーアー!」のみではなく、様々な曲でONE PIECEファンからも親しまれている。
2019年にはソロとしては8年ぶりとなるTVアニメ『ONE PIECE』の主題歌「OVER THE TOP」を担当。TVアニメ『ONE PIECE』以外にも、『仮面ライダー龍騎』のエンディングテーマ「Revolution」、『魔弾戦記リュウケンドー』のOPテーマ「魔弾戦記リュウケンドー」、『妖怪人間ベム(第2作)』オープニングテーマ「Justice of darkness 〜妖怪人間ベムのテーマ〜」、『遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX』エンディングテーマ「Endless Dream」など数々の話題作の主題歌を担当。アニソンシンガーとしての地位を確立している。
2002年にスーパーアニソンユニット『JAM Project』に第2期のメンバーとして参加。現在のメンバー(影山ヒロノブ、遠藤正明、きただにひろし、奥井雅美、福山芳樹)となる。日本だけにとどまらず、ワールドツアーを敢行し、世界各国のアニソンイベントに参加するなど、日本のアニソン文化を世界へ広めていっている。

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