YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」がきっかけで制作されたLiSA×Uru「再会 (produced by Ayase)」の一発撮りパフォーマンス・フル映像が独占初解禁!

2020.11.05

「THE FIRST TAKE」から生まれた新時代を代表するコラボレーションが誕生、その一発撮りのパフォーマンス・フル映像がついに解禁され、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」第68回として、11月6日(金)22時よりYouTubeでプレミア公開されることが決定した。

今回、「THE FIRST TAKE」でのパフォーマンス動画が史上最速で1000万回再生を記録し、劇場版「鬼滅の刃」無限列車編主題歌で大ヒットを記録中の「炎」、また「THE FIRST TAKE」史上最高の8000万回再生を誇る「紅蓮華」など数々の記録を樹立しているLiSAと、TBS系 日曜劇場「テセウスの船」や映画「罪の声」などの話題のドラマや映画のテーマソングを数多く歌い、待望のコメントも多かったUruがついに「THE FIRST TAKE」に初登場。

さらに、デビュー曲「夜に駆ける」がストリーミング再生2億回を突破し、唯一のパフォーマンスが観られる動画「THE FIRST TAKE」も6000万回再生を超え話題となっているYOASOBIのコンポーザーとしても活躍するAyaseに「THE FIRST TAKE」が、この冬に贈る新たなウィンターソングの楽曲の書き下ろしをオファーした。

この楽曲はソニー ヘッドホン「1000Xシリーズ」CMソングにも起用。「THE FIRST TAKE」だからこそ実現できたLiSA×Uru×Ayaseの新時代のアーティストのコラボーレーションにぜひ注目してみてほしい。

明日22:00よりYouTube上にてプレミア公開されるので、気になった人はぜひ視聴予約を。

また、「再会 (produced by Ayase)」はソニー ヘッドホン「1000Xシリーズ」CMソングにも起用されており、LiSAとUruが共演したCMがWEBおよび全国5ヶ所のソニーストア店頭にて公開中。

さらに、11月7日午前10時、THE FIRST TAKEやコラボレーションにまつわるLiSA、Uru、Ayaseのスペシャルインタビューがソニー公式サイトにて公開されるので、是非チェックしてみよう。

<LiSA コメント>
こうやって歌うのは初めてでしたが、すごく緊張しました。
初めてご一緒させていただきましたが声質が全然違うのでどうなるかなと思っていましたが、Ayaseさんの手掛けるこの楽曲で素敵なコラボレーションを実現してもらって、全然違う声質だからこそ、全然違った人の歌になったんじゃないかと思っています。

<Uru コメント>
緊張しました。お会いするまですごくドキドキしていて、カチカチでしたが、たくさん声をかけていただいてほぐしていただけたので、楽しめました。この白い空間も、私は普段ライブもレコーディングもちょっと暗めにして歌っているので、とても新鮮でした。

<Ayaseコメント>
“大事なのは距離ではなく、会いたくても会えない大切な人を想う気持ち”そんなテーマを曲に込めました。
LiSAさんとUruさんに歌って頂くことで、会えない状況のなかでも、お互いを想い合っていればいつか必ずまた会えると信じていく強さと優しさみたいなものが表現できたと思います。
寂しさや切なさを抱えている方の背中を押せる曲になればと思いますし、自分にとっての大事な誰かのことを想いながら聴いてくれたら嬉しいです。


●番組情報
YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」

<番組コンセプト>
「THE FIRST TAKE」は、一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。
ONE TAKE ONLY, ONE LIFE ONLY. 一発撮りで、音楽と向き合う。

ただ想いを込めて歌うだけじゃない。
マイクの前に立ったとき、何を感じているのか。
その曲に辿りつくまでに、いくつの壁があったのか。
これまでどんな姿勢で、音楽と向き合ってきたのか。
そんなアーティストたちの生き様が、音楽になっていく。
一人ひとりが前に踏み出そうとする時代。
音楽にできることを考えていきたい。

音楽に対する姿勢も、音楽だ。
THE FIRST TAKE

<「THE FIRST TAKE」とは>
「THE FIRST TAKE」は、一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネルだ。本チャンネルでは、高画質で4Kにも対応した圧倒的なクオリティを楽しめる。昨年11/15(金)にローンチし、ローンチから約11ヶ月でチャンネル登録者が215万人(※10/9時点)を突破、さらに動画総再生数が4億1000万回を突破するなど、公開する動画がSNSでも話題になっている。

関連リンク

この記事に関するキーワード

この記事を書いた人