人気シンガー結城アイラが6月21日ジャズの聖地より配信ライブ 開催決定!

作詞家としても活躍、人気シンガーの結城アイラが、6月21日(日)に東京・Blues Alley Japanにて自身初となる配信ワンマンライブを開催することが決定した。

このライブは2020年3月25日(水)に発売のオリジナルミニアルバム『Leading role』を受けてのワンマン、新型コロナウィルスの感染拡大を鑑みて無観客有料配信となった。

「ジャズ」がコンセプトの今アルバムをより一層味わい深くお届けするべく、数多のjazzの名演が刻まれた”Blues Alley Japan”より生配信される。なお、この配信は2020年6月28日(日)23:59 までアーカイブで視聴可能。


●ライブ情報
結城アイラ Live 2020『Leading role』~at home selection~
6月21日(日)20:00開演
会場:東京・Blues Alley Japan(無観客有料配信ライブ)
出演者:結城アイラ(Vo)
メンバー:増崎孝司(Gt.&Band Leader)、佐野宏晃(Pf.)、中村真行(Dr.)

主催/企画制作:アップドリーム

視聴チケット
視聴チケット:¥1,980(税込)
視聴チケットのご購入ならびに公演の詳細はこちら
(問)Blues Alley Japan
TEL:03-5496-4381(平日12:00~18:00)

●リリース情報
結城アイラ
『Leading role』
発売中

品番:LACA-15817
価格:¥2,700+税
発売元・販売元:株式会社バンダイナムコアーツ

<CD>
01. Leading role
作詞:結城アイラ 作曲:結城アイラ 編曲:陶山 隼
02. Flower Gears
作詞:坂井竜二 作曲:高橋 諒 編曲:高橋 諒
03. Paradeが生まれる
(5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス!R』より)※セルフカバー
作詞:結城アイラ 作曲:笹原 慎 編曲:矢野達也
04. どんな星空よりも、どんな思い出よりも
(TVアニメ『妹さえいればいい。』エンディング主題歌)
作詞:結城アイラ 作曲:結城アイラ 編曲:渡部チェル
05. LOVE&GAME(アプリゲーム『アイドリッシュセブン』より)※セルフカバー
作詞:結城アイラ 作曲:木下智哉 編曲:EFFY
06. 夕焼け
作詞:結城アイラ 作曲:かとうあすか 編曲:加藤達也
07. Violet Snow(アニメ『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』より)※セルフカバー
作詞:西田恵美 作曲:川崎里実 編曲:川崎里実

<結城アイラ プロフィール>
2007年テレビアニメ『sola』のOP主題歌「colorless wind」で歌手デビュー。
圧倒的な歌唱力で、以後も数々の人気アニメ、ゲーム主題歌を担当し、2012年には国民的TVアニメ『宇宙戦 艦ヤマト』のリメイク版である 『宇宙戦艦ヤマト2199』の第一章のED主題歌や、2013年にはOVA『機動戦士ガンダム AGE MEMORY OF EDEN』のグランドEDも担当するなど、 主要アニメの楽曲を次々と担当し、数多くのイベントや海外ライブに出演するなど精力的に活動中。
これまでに13枚のシングル、3枚のオリジナルアルバム、そして10周年を記念したベストアルバムをリリースしている。
2015年より作詞家としてもデビューし、作家としてのデビュー間もないながら、人気作の楽曲やキャラクターソングを次々と担当している。
さらに、2018年には声優ユニット「NOW ON AIR」のサウンドプロデュースも務めており、音楽活動の幅をさらに多方面に広げている。

2020年3月、オリジナルミニアルバム『Leading role』をリリース。
アニメ『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』挿入歌「Violet Snow」を弾き語りした楽曲をはじめ、作詞家として自身が手掛けた作品のセルフカバーも収録。

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