fhána 2月26日発売 ニューシングル「星をあつめて」MUSIC VIDEOフルサイズ・店舗特典デザイン公開!

2020.02.10

先日詳細が解禁された fhána のニューシングル「星をあつめて」。
その表題曲「星をあつめて」の MUSIC VIDEO フルサイズが公開となった。

「星をあつめて」は、2月29日全国ロードショーの劇場版「SHIROBAKO」主題歌。

その本予告映像で楽曲の一部を聴くことができたが、フルサイズでの解禁はこのMUSIC VIDEOが初めてとなる。

公開されたMUSIC VIDEOでは、先日解禁となったアーティスト写真・ジャケット写真と同様、白い箱が並ぶ空間の中で、メンバーが熱のこもった演奏を披露。
美しい照明演出は、昨年実施のLIVEツアー「fhána “where you are Tour 2019”」でも照明を務めた小池恭平が担当。印象深いライティングで、MUSIC VIDEO の世界を彩っている。

今回も、これらMUSIC VIDEOやジャケットデザイン、写真などすべてのアートワークのプランニングとアートディレクションは、リーダーの佐藤純一が手がけている。

さらにバックバンドとして、ベースにはロックバンド・andropの前田恭介、ドラムには“よっち”こと河村吉宏、加えてSTAND!UP ORCHESTRAからストリングス隊とホーンも参加。ファンにはサポートメンバーとしてお馴染みとなった豪華な布陣で、目の離せない演奏を魅せる。

そんな MUSIC VIDEO の公開とともに、「星をあつめて」の店舗特典デザインも発表に。内容は購入した店舗によって異なるので、しっかりとチェックして予約しておきたい。

fhána15枚目のニューシングル「星をあつめて」は、2月26日発売。


●リリース情報
ニューシングル
「星をあつめて」
2月26日発売

品番:LACM-14974
価格:¥1,500+税

初回生産限定特典:描き下ろしイラストスリーブケース仕様

<CD>
1.星をあつめて
作詞:林 英樹 作曲・編曲:佐藤純一
2.Code “Genius” ? (English Ver.)
作詞:田淵智也 英訳:齋藤光二 英訳監修:LYNNE HOBDAY 作曲・編曲:佐藤純一
3.世界を変える夢を見て
作詞:林 英樹 作曲・編曲:yuxuki waga
4.星をあつめて -Instrumental-
5.Code “Genius” ? (English Ver.) -Instrumental-
6.世界を変える夢を見て -Instrumental-

 

●作品情報
劇場版『SHIROBAKO』
2月29日(土)全国ロードショー!

私たちは諦めない! 約束を果たすその日まで…

<店舗特典>
〈アニメ版権使用特典〉
・アニメイト:ポストカード
・ゲーマーズ:L 判ブロマイド
・とらのあな:L 判ブロマイド
・セブンネットショッピング:L 判ブロマイド
・Amazon:デカジャケット

〈アーティスト写真使用特典〉
・TSUTAYA:L 判ブロマイド
・楽天ブックス:L 判ブロマイド

※アーティスト写真使用特典はすべて異なるアーティスト写真を使用した特典となります。
※アニメ版権使用特典はすべて同じ版権を使用した特典となります。
※一部実施のない店舗もございます。
※特典の有無についての詳細は各店舗様へご確認をお願いいたします。
※特典はなくなり次第終了となります。予めご了承ください。

画像の詳細はこちら

●作品情報
劇場版『SHIROBAKO』
2月29日(土)全国ロードショー!

私たちは諦めない! 約束を果たすその日まで…
清濁あわせのむアニメーション業界の日常、実情、実態を 時に柔らかく時に厳しく、 赤裸々に描いたテレビアニメーション作品『SHIROBAKO』。
続編を望む多くの声に応え舞台をスクリーンに移して、 待望の新作・劇場版『SHIROBAKO』の幕があがる!

< fhánaPROFILE>
2011年、佐藤純一を中心として、yuxuki waga、kevin mitsunagaを合わせた3名によって、サウンドプロデューサー集団として結成。
2012年秋にボーカルのtowanaを正式メンバーとして迎え、4人体制となる。2013年のメジャーデビュー以来、14作品ものアニメで主題歌の担当を果たし、作品の世界観に寄り添いながらも豊かな音楽性を提示し続けている。
2017年1月放送のTVアニメ『小林さんちのメイドラゴン』OP主題歌「青空のラプソディ」では、Music VideoのYouTube再生回数3,000万回を突破。
ROCK IN JAPAN FESTIVAL・COUNTDOWN JAPANに2年連続出演、海外でのライブ出演等、日本/海外/アニソン/J-POP/J-ROCKの垣根を超えた軽やかなスタンスで、音楽への挑戦を続けている。

©2020 劇場版「SHIROBAKO」製作委員会

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